フリーライター宮島理のプロフィール(詳しい実績一覧と連絡先)

『あなたのスマートフォンが狙われている!』
宮島理著
アスキー新書(アスキー・メディアワークス)
定価780円(本体743円)
2011年10月11日発売
ISBN978-4-04-870921-7
「スマートフォンやタブレット端末の普及が急速に進むなか、Androidをターゲットにしたウイルスや巧妙化するIT犯罪も急増しています。本書は最新のIT犯罪の手口と、身を守るためのノウハウを解説します」

宮島 理(みやじま ただし)
1975年生まれ。山形出身の大阪育ち。現在は関東在住。
大阪教育大学教育学部附属高等学校天王寺校舎卒業。
東京理科大学理学部第1部物理学科中退後、IT系企業設立を経て1996年、フリーライターに。

仕事依頼募集中!
企画編集・取材・インタビュー・書評・コラム・コメント・出演・コピーライティング・テープ起こし・リライトなど、これまで以下のような仕事をしてきました。
政治・経済・IT・科学など、幅広いテーマを扱っています。政財界やオピニオンリーダーへのインタビューも多数行ってきました。
雑談ベースから具体的なお仕事依頼まで
info@miyajima.ne.jp
にてメールをお待ちしております。
臨機応変にやらせていただきます。よろしくお願いします。
現在関東在住です。都内近郊どこでもお打ち合わせ可能です。
ブログ(http://miyajima.ne.jp/)も更新中です。「改革する保守」をキーワードに、政治・経済など幅広いテーマを扱っています。


実績
書籍・ムックでの主なお仕事
・書籍『あなたのスマートフォンが狙われている!』2011年10月(アスキー・メディアワークス)
・書籍『雇用大崩壊 サラリーマンがなくなる日』2009年8月(中経出版)
・書籍『就職氷河期世代が辛酸をなめ続ける』2007年3月(洋泉社)
・書籍『現在がわかる! 格差社会』2006年9月(九天社)
・ムック『図解 2007年問題のすべてがわかる』2006年1月(技術評論社)
・ムック『読むだけですっきりわかる日本と世界のニュース』2010年12月(別冊宝島、共著)
・書籍『子どもとケータイ Q&Aで学ぶ正しいつきあい方』2008年7月(リックテレコム、共著)
・ムック『嫌韓流の真実!ザ・在日特権』2006年6月(宝島社、共著)
・ムック『昭和・平成 日本「黒幕」列伝』2005年6月(別冊宝島、共著)
・ムック『日本タブー事件史』2005年1月(別冊宝島、共著)
・書籍『経済大論戦 1冊で50冊の経済書を読む』2003年2月(朝日新聞社、共著)
・書籍『素顔の科学誌』2000年12月(東京書籍、共著)
→書籍・ムックでのお仕事(全リスト)はこちら
雑誌・広報誌での主なお仕事
・雑誌「月刊仕事とパソコン」2012年2月号(研修出版)
「新手の手口が続々登場!! 「ネット犯罪」の最新事情」を執筆。
・機関紙「ITUジャーナル」2011年8月号(日本ITU協会)
「デジタルコンバージェンス社会を目指して」を執筆。日本PTCフォーラム2011への取材・抄録。
・雑誌「月刊宝島」2011年3月号(宝島社)
TOP INTERVIEW「『失敗』とは損ではなく『得すること』だ」を執筆。株式会社京都吉兆代表取締役社長・徳岡邦夫氏へのインタビュー。
・雑誌「TEMPLE」2011年2月20日号(白馬社)
「『無縁社会』を恐れる損得勘定」を執筆(ブログからの転載)。
・雑誌「m9」2008年8月(晋遊舎)
「右も左もみんな田中チルドレンだった!! すべては『角栄利権』から始まった」を執筆(続・あなたを蝕む「利権脳」)。
・雑誌「m9」2008年6月(晋遊舎)
「税金ドロボーは政治家や役人だけじゃない! あなたを蝕む『利権脳』」を執筆。
→雑誌・広報誌でのお仕事(全リスト)はこちら
コメント・出演などの主なお仕事
・講演「若者の雇用情勢について」2010年5月15日(NSP民主党奈良政治スクール)
NSP民主党奈良政治スクールの第4期第2回において講演。
・フォーラム「第138回J.I.フォーラム」2009年1月27日(構想日本)
パネルディスカッション「貧困・格差の構造〜20世紀型資本主義社会の見直し〜」にパネリスト出席。
・ラジオ「PLATOn」2009年1月13日(J-WAVE)
アンジャッシュ・渡部建氏の番組。テーマは「新・就職氷河期」。『就職氷河期世代が辛酸をなめ続ける』の著者としてゲスト出演。
→コメント・出演などのお仕事(全リスト)はこちら
その他企画・構成での主なお仕事

※構成協力については宮島の名前が著作物上に明記されているものだけを公表。それ以外のものについては非公表。公表しているもの以外にも、政治問題コラム(政治家)、エッセイ(メーカー社長)、外交問題コラム(活動家)、外交問題書(大学教授)、社会問題書(大学教授)、経済問題書(専門家)、労働問題書(大学教授)、ビジネス書(大学教授)、医療問題書(ジャーナリスト)などで構成協力あり。

・書籍『松下政経塾憂論』2011年12月(宝島社、江口克彦・東海由紀子著)
江口克彦・参議院議員と東海由紀子・昭和女子大学客員教授の著書で構成協力。
・書籍『中国人の正体 中華思想から暴く中国の真の姿!』2011年7月(宝島社、石平著)
中国問題評論家の石平氏の著書で構成協力。
・書籍『迷走政権との闘い』2011年5月(アスキー新書、福島瑞穂著)
福島瑞穂・社会民主党党首の著書で構成協力。
・書籍『「みんな」の力――小さな政府で日本は飛躍する!』2010年6月(宝島社新書、渡辺喜美著)
渡辺喜美・みんなの党代表の著書で構成協力。
・ゲーム「私の夢&銀行」2005年3月(全国銀行協会)
高校生向け金融経済学習PCゲームの用語監修・執筆などを担当。
→その他企画・構成でのお仕事(全リスト)はこちら
インターネットでの主なお仕事
・ホームページ「Business Journal」2012年4月〜(サイゾー)
「スマホを狙う新手の架空請求詐欺に気をつけろ!」ほか
・ホームページ「livedoor」2012年3月(livedoor)
「最新のインターネット犯罪事情」
・ホームページ「日経BPネット」2011年11〜12月(日経BP)
「「最強」オフィスマネジメント」において以下の3つの記事(それぞれ前後編)を執筆。
「日本企業のオフィスは「作業場」に過ぎない 誤った「3つの通念」がオフィス改善を阻んでいる【前編】」(三木光範・同志社大学教授にインタビュー)
「最適な明るさで生産性を高める「知的照明」 省エネも可能、オフィスに四季の変化をつくり出す【後編】」(三木光範・同志社大学教授にインタビュー)
「[日本マイクロソフト] 新本社オフィスは人と人のつながりを徹底的に重視 フリーアドレス制を導入、共有スペースで対話の場を実現【前編】」(日本マイクロソフトに取材)
「[日本マイクロソフト] 細心のオフィス作りで従業員の満足度を高める 独自のオフィス環境調査をもとに13カ月で本社移転を完了【後編】」(日本マイクロソフトに取材)
「[ユニクロ] グループアドレス制を導入、目的は人材育成 社員の自律を促すフリーアドレス制から次のステップへ【前編】」(ファーストリテイリングに取材)
「[ユニクロ] 仕事は7〜16時、ワークライフバランスを重視 FRMICでグローバル人材を育て、将来の経営幹部候補に【後編】」(ファーストリテイリングに取材)
・ホームページ「MONEYzine」2010年2月〜2011年4月「MONEYzineニュース」執筆陣の1人として連載(翔泳社)
・ホームページ「livedoor」2010年5月(livedoor)
「最新ウイルス事情 〜悪用されはじめたTwitterとiPhone〜」(ニュース特集「ネット犯罪の恐怖から身を守る方法」内)
・ホームページ「ITビジネスジャーナル」2010年4月(日本プレスネットワーク)
「第一人者が易しく解説。デジタルフォレンジックがゼロからわかる特別講義」(慶應義塾大学大学院法務研究科教授・弁護士の安冨潔氏へのインタビュー)
・ホームページ「NIKKEI NET」2006年4月〜2010年3月「ネット危険地帯」を連載(日本経済新聞)
・ホームページ「日経BPネット」2009年8月(日経BP)
特集「09衆院選 政権選択 新政権が実行すべき政策は何か」の中で「ばらまきの「流通革命」を起こす民主党 両党とも脱デフレの議論をすべきだ」を執筆。(大和総研・チーフエコノミストの原田泰氏にインタビュー)
・ホームページ「日経BPネット」2009年4月(日経BP)
「がんばれ ニッポンの製造業 今こそ成長への布石を打て」として以下の3つの記事を執筆。
「技能の伝承を絶やしては会社の将来はない 現場のボトムアップで品質と売り上げが向上」
「全寮制の社内学校で中堅リーダーを育成 「失われた15年」の過ちは繰り返さない」
「フロンティア型の研究開発にシフトせよ 長期的な成長を目指すことが重要だ」
・ホームページ「日経BPネット」2008年12月(日経BP)
「世界同時不況に備えよ――今この書に学べ!」 として以下の3つの記事を執筆。
「モラルハザードが引き起こした今回の危機 「癌化した資本主義」を金融工学が後押しする」
「バブル崩壊後の金融当局の政策を検証 金利政策、不良債権処理、経営手腕を学ぶ」
「大規模バブルは経済覇権の移行の表れか 1929年大恐慌をはじめ恐慌の歴史を知る」
・ホームページ「日経BPネット」2008年10月(日経BP)
「特集 物価高と日本経済の行方 米欧の金融危機が迫りくる」 として以下の3つの記事を執筆。
「米国発の金融危機と物価高 日本経済は恐慌に陥るのか」
「低所得・引退世帯に負担増 生活水準がじわじわと低下」
「値下がりリスクある商品避け 「デフレ型」の資産運用を」
・広報誌「理研パテント情報」2001年通巻20号(理化学研究所)
「位相シフトディジタルホログラフィ装置」(インタビュー)
・広報誌「理研パテント情報」2000年通巻17号(理化学研究所)
「抗生物質を不活化する酵素遺伝子の開発」(インタビュー)
・広報誌「理研パテント情報」2000年通巻16号(理化学研究所)
「パルスレーザー照射による半導体材料の加工」(インタビュー)
・広報誌「理研パテント情報」2000年通巻15号(理化学研究所)
「ポリアミン誘導体〜臨床と有機材料への応用〜」(インタビュー)
・広報誌「理研パテント情報」2000年通巻14号(理化学研究所)
「生体信号センサから脳型コンピュータへ」(インタビュー)
→インターネットでのお仕事(全リスト)はこちら

書籍・ムックでのお仕事(全リスト)
・書籍『あなたのスマートフォンが狙われている!』2011年10月(アスキー・メディアワークス)
「スマートフォンやタブレット端末の普及が急速に進む中、最新のIT犯罪事情とIT社会の歩き方を解説した本。アスキー新書。(単著)
・ムック『JAPANISM』2011年4月〜2011年8月(青林堂)
「新・反日マスコミ観察記」を連載。
・ムック『撃論ムック』2008年7月〜2011年1月(オークラ出版)
「ネット言論多事争論」を連載。
・ムック『読むだけですっきりわかる日本と世界のニュース』2010年12月(別冊宝島)
政治・経済の最新ニュースのわかりやすい解説記事を執筆。
・ムック『2010年 日本vs中国!』2010年1月(別冊宝島)
「東アジア共同体 鳩山の『友愛』は可能か! 中国も東アジアもアメリカが必要だ」を執筆。(ジャーナリスト・櫻井よしこ氏インタビューも)
「米中関係 米中の関係は蜜月時代を迎えているのか? 中国に擦り寄る米国のオバマ」を執筆。(国際問題アナリスト・藤井厳喜氏インタビューも)
「ポスト胡錦濤 胡錦濤の後は誰か? 太子党・習近平vs調和派・李克強」を執筆。(ジャーナリスト・青木直人氏インタビューも)
「台湾問題 女性党首率いる民進党の躍進なるか? 親中派国民党の勢いを止めよ」を執筆。(ジャーナリスト・櫻井よしこ氏インタビューも)
・書籍『雇用大崩壊 サラリーマンがなくなる日』2009年8月(中経出版)
「『雇用を守れ!』が雇用を壊す!」ということで、バブル崩壊後から続く「目先の雇用維持」への批判を軸に、広く雇用問題を取り上げた本。(単著)
・ムック『環境バブルで日本が変わる!』2009年5月(別冊宝島nonfiction)
「巻頭VIPインタビュー 小池百合子元環境相に聞く『日本は環境エコノミーで変われますか?』」を構成(元環境相の小池百合子衆議院議員にインタビュー)。
・ムック『日本経済ヤバい!教科書』2009年4月(別冊宝島)
「巻頭インタビュー 100年に一度の危機で『1940年体制』に逆流する日本」を構成(元金融・行革担当相の渡辺喜美衆議院議員にインタビュー)。
「雇用崩壊のトレンド」を司会・構成(エコノミストの門倉貴史氏と人事コンサルタントの城繁幸氏の対談)
他に座談会構成、キーワード、脚注、など。
・ムック『ヤバい中国人』2008年8月(別冊宝島)
「日本に飛来!有害物質に汚染された『黄砂』の恐怖」を執筆。(東京大学環境安全研究センター・戸野倉賢一准教授に取材)
「VIPインタビュー 中川昭一衆議院議員に聞く 中国人の大量移入を招く『移民庁構想』は是か非か?」を構成。その後文庫化。
・書籍『子どもとケータイ Q&Aで学ぶ正しいつきあい方』2008年7月(リックテレコム)
「Q&Aでわかる子どもとケータイの正しいつきあい方」
「子どものための13のサポート方法」
「次代につなぐ大人の責任」
以上を執筆。(共著、モバイル社会研究所監修)
・ムック『別冊宝島1500号 長くて曲がりくねった道』2008年3月(別冊宝島)
別冊宝島バックナンバーのブックレビューとして
「思想・社会学 現代社会に挑戦する知の集大成」(『現代思想のキーワード』『保守反動思想家に学ぶ本』ほか)
「パソコン・『いっきにわかる』シリーズ テクノロジー進化の歴史」(『機械オンチに捧げるパソコン・ブック』ほか)
以上を執筆。
・ムック『反日マスコミの真実2』2008年1月(オークラ出版)
「なぜか報道されない民主党議員の失言」を執筆(事務所経費問題やリクルート事件にも言及)。
・ムック『日本経済タブーの教科書』2008年1月(別冊宝島)
「経済孤児ニッポンの真実」を執筆(民族資本にも外国資本にも見捨てられる日本、低迷する対日直接投資、外資脅威論のマボロシ)。その後文庫化。
他に座談会構成、脚注など。
・ムック『ニッポンの恥!』2007年12月(別冊宝島リアル)
「『売国奴』と言われてもやむなし セレブ公務員」
「ニッポンの知恵袋が迷走!? 無駄口の多い裁判官」
「環境ファシズムの足音 『不都合な真実』に煽られる人々」
「マスコミ人&政治家編 ブログ炎上」
「日本語崩壊の最先端 子どもの名前がヘンだ!」
以上を執筆。その後文庫化。
・ムック『誰も報じない中国の真実』2007年11月(オークラ出版)
「日本人選手を待つブーイングに大気汚染」
「中国電網弾圧事情」
「臆面なき模倣大国」
以上を執筆。
・ムック『中国の黒いワナ』2007年9月(別冊宝島リアル)
「巻頭特別対談!西尾幹二vs青木直人 六者協議“悪夢”のフィナーレ!『米中密約』に封じ込められる日本」
「巻末特別座談会!佐藤優・荒木和博・青木直人 朝鮮半島と『米中ロ』パワーゲームの正体!東アジアを覆う新帝国主義」
以上を構成。
・ムック『情報戦「慰安婦・南京」の真実』2007年7月(オークラ出版)
「ネット時代の情報戦」を執筆。
・ムック『日本タブー事件史2』2007年7月(別冊宝島)
「戦後『皇室タブー』事件史 マスコミが抗議・攻撃された記事内容は『不敬』か『否』か」を執筆。風流夢譚事件、皇室ポルノ事件、パルチザン伝説事件、天皇Xデーマニュアル事件、「大正洗脳」事件、皇太子ヘアースタイル改造計画事件、ゴーマニズム宣言「かばやきの日」事件、などに言及。その後文庫化(『真・日本タブー事件史』)。
・ムック『ネットvsマスコミ!大戦争の真実』2007年5月(オークラ出版)
「NHKはなぜ嫌われるのか 公共放送を覆う『特権性』という病」(右からも左からも嫌われるNHK)
「『ぷちナショナリズム症候群』のピンぼけ分析を嗤う W杯サポーターはみんな『右翼』だってさ」(香山リカ批判)
以上を執筆。
・ムック『朝日新聞のトンデモ読者投稿』2007年5月(晋遊舎)
「『サヨク叩き』批評」を執筆。
・ムック『反日マンガの世界』2007年5月(晋遊舎)
「山上たつひこ『光る風』 軍国主義化する日本の近未来を描く 七〇年代の空気を反映した青春巨編」
「「反日」のお花畑へようこそ! 本屋には売っていない反日マンガ」
「あきもとゆみこ『無防備マンが行く!』 無防備地域は攻撃を受けない!? 能天気平和主義者の無防備なオツム」
以上を執筆。その後新書化。
・ムック『池田大作なき後の創価学会』2007年4月(別冊宝島リアル)
島田裕巳氏の「創価学会で「池田本仏論」が広まる理由」を構成。その後文庫化(『創価学会Xデー』)。
・書籍『就職氷河期世代が辛酸をなめ続ける』2007年3月(洋泉社)
戦後最大の就職難となった「就職氷河期」を、景気回復に取り残された問題として扱った本。(単著)
・ムック『TBS「報道テロ」全記録』2007年2月(晋遊舎)
「既存ジャーナリズムのインターネット“嫌悪”の正体」を執筆。
・ムック『「反日マスコミ」の真実』2006年12月(オークラ出版)
マスコミの偏向報道や既得権についてまとめたムック。
「NHK偏向報道の真実」
「ニュースにならないメディア批判」
「マスコミ利権を崩す新しい動き」
「オーマイニュースの真実」
以上を執筆。
・ムック『日本「黒幕」列伝2』2006年11月(別冊宝島)
政商やフィクサー、革命家、メディア王などのエピソードをまとめたムック。正力松太郎、野間清治、徳間康快、岸信介、花村仁八郎を担当。その後文庫化(『日本の「黒幕」』)。
・書籍『現在がわかる! 格差社会』2006年9月(九天社)
「格差社会」問題を多角的に取り上げた入門書。(単著)
・ムック『昭和・平成 日本「怪死」事件史』2006年8月(別冊宝島)
「中川一郎代議士縊死事件 『恩師を殺した』といわれた男が24年目に告白する『疑惑の真相』」を執筆(編集部と共同執筆)。故・中川氏の秘書だった鈴木宗男代議士(新党大地代表)への特別インタビューを中心に事件を解説。
・ムック『嫌韓流の真実!ザ・在日特権』2006年6月(宝島社)
『マンガ嫌韓流の真実!』の続編で「在日特権」ならびに在日コリアン問題を扱った本。
「公務員への登用 門戸を開く日本に、それでも不満の声が!」
「指紋押捺制度の廃止と復活 韓国人密入国者の取締まり対策として始まった制度だが……」
「教育面での優遇措置 センター試験での外国語選択、朝鮮学校の保護者に対する補助金」
「総連、民団、プロ市民の圧力事件 権益の延命を目的とした、古典的な集団抗議活動は健在!」
「韓国人ビザ免除恒久化 在日イメージに悪影響を与えかねない措置なのだが……」
「生活保護と在日 在日韓国・朝鮮人の生活保護受給率はなぜ高いのか?」
「社会保障費、公共料金の免除疑惑 年金、水道料金、NHKの受信料まで免除されている……の真偽」
「日本のプロスポーツと“在日枠” WBCにはなぜ在日の選手が出場できたのか? Jリーグにはなぜ在日枠があるのか?」
「韓国籍なのに兵役免除とはいかに? 同胞たちに向けられた厳しい目」
「新聞・雑誌に見る“在日イメージ”の変遷 戦後進歩派メディアが在日を「聖域」にした!」
「小松川事件と金嬉老事件」
「『朝日新聞』はいかに屈服したか?(稲垣武氏インタビュー)」
以上を執筆。編集協力も。その後文庫化。
・ムック『団塊楽園の崩壊』2006年6月(晋遊舎)
「ホリエモン現象を支持した全共闘世代とその屈折した反資本主義体質!」
「団塊世代が抱き続けた全共闘壊古体質の実態とは!?」
「呉智英氏の展開する団塊批判への批判は団塊擁護に非ず」
「かつての労働貴族的な公務員優遇を推進する団塊労組幹部たち」
以上を執筆。また
「特別インタビュー 全共闘世代とは何だったのか?全共闘世代が社会の中枢にのさばる限り二〇〇七年問題は終息しない!!」
を構成。
・ムック『嫌韓流の真実!場外乱闘編』2006年2月(宝島社)
『マンガ嫌韓流の真実!』の続編で「笑韓」および「コリアンVOW」的な内容。
「巻頭カラー特集コリアンVOW! 整形大国の常識……大統領だって美しくなりたい!?」
「巻頭カラー特集コリアンVOW! 竹島(独島)狂騒曲……イラクでも北極でも「独島愛」!」
「巻頭カラー特集コリアンVOW! 韓流デモの様式美……焼身、断指、竹ざお攻撃、海外遠征……」
「日本語は敵性語!?「日帝の残滓を取り除こう」キャンペーンの迷走」
「韓国で出張サービス?反日的日本人たちの罪深き謝罪ツアー」
「世論調査に見る“反日・反米意識”のスジ違い!?」
「韓国の恩人=マッカーサーを冒涜する人々」
「「竹島の日」に刃物で抗議した韓国の“選良”」
「お笑い!独島商法──竹島で合コンイベントって……」
「日本文化のウリナラ起源認定、そのトンデモな世界!」
「相手が中国だとコロッと変わる?「ウリナラ起源」の二枚舌」
「卵子を売る韓国の女子大生たち」
「核不拡散なんてしーらない」
「国を挙げて「借りた金は返すな!」──韓国プラスチックバブルの末路」
以上を執筆。編集協力も。その後文庫化。
・ムック『図解 2007年問題のすべてがわかる』2006年1月(技術評論社)
団塊世代引退にともなう「2007年問題」を多角的に取り上げた入門書。(単著)
・ムック『マンガ嫌韓流の真実! 〈韓国/半島タブー〉超入門』2005年11月(宝島社)
ベストセラー『マンガ嫌韓流』の検証本。
「ウリナラ起源・ウリジナル なんでも「韓国起源」に結びつける気質の真相」
「海賊版・パクリ文化 日本製製品、アニメキャラ――盗みまくってもなぜか反日!?」
「歴史の捏造 「万葉集は韓国語で書かれた」から「天皇家在日認定」まで!」
「ウリナラマンセー主義 ハングルはすごい!キムチはすごい!の悲しき現実」
「小中華思想 なぜ中国に媚びてしまうのか?」
「強制連行神話 神話崩壊で永遠の「被害者」ではもういられない」
「在日と公職 公務員にはなれても管理職にはなれない……是か非か?」
「在日と国民年金 「在日韓国人の分も日本が払え」の理不尽」
以上を執筆。編集協力も。その後文庫化。
・ムック『ヒルズではたらく社員の告白〜ネット企業って、実際どうよ?』2005年10月(洋泉社)
「花形ネット企業の社員は幸せなのか」を担当。勤務時間、入社の経緯、査定、年収、社内意思決定、やりがい、忠誠心などを整理しつつ総括。
・ムック『日本「霊能者」列伝』2005年10月(別冊宝島)
霊能者と呼ばれた人たちのエピソードをまとめたムック。長岡良子(璽光尊)、九鬼盛隆、友清歓真、国安仙人、本吉嶺山を担当。その後文庫化。
・ムック『昭和・平成 日本「黒幕」列伝』2005年6月(別冊宝島)
政商やフィクサー、革命家などのエピソードをまとめたムック。小佐野賢治、浅田満、小針暦二、泉井純一、田中清玄、四元義隆、北一輝、大川周明、里見甫、石原莞爾、田中隆吉、コラム(黒幕度チェック、日本史に見る黒幕列伝、黒幕がよくわかるこの一冊)を担当。その後文庫化。
・ムック『日本タブー事件史』2005年1月(別冊宝島)
「英タイムズ紙の雅子妃『うつ病』報道 『なぜ議論しようとしないのか』外国人特派員記者が見た皇室報道の問題点」を執筆。在日外国報道協会会長のハンス・ヴァン・デル・ルフト氏へのインタビューを中心に、外国メディアの度を過ぎた皇室報道も紹介。その後文庫化。
・ムック『皇位継承と宮内庁』2004年11月(別冊宝島)
「“京都還幸”論から“無政府錦旗革命”まで さまざまな皇室論の系譜」を執筆。
八木秀次氏へのインタビュー「皇統の本質は男系にある。不勉強な女帝論は世論をミスリードする」および構成。
鈴木邦男氏へのインタビュー「神話時代のおおらかなる天皇への回帰を!」。
松本健一氏へのインタビュー「公務のインフレーションを憂う」および構成。
・ムック『筑紫哲也「妄言」の研究』2004年2月(別冊宝島リアル)
「逝ってよし!危機を煽る『経済報道』『スローライフ』特集 経済オンチが『反成長』とは笑止千万!?」を執筆。
・ムック『まさかの業界再編』2003年12月(ビジスタMOOK)
ソフトバンクパブリッシング「ビジネススタンダード」のムック。自動車、広告、化学、鉄鋼、アパレル、飲料・アルコールの各業界紙編集長インタビューを担当。
・ムック『怨霊地図 関東一都六県』2003年9月(TJMOOK)
・ムック『2003年3月決算でわかった! 伸びる会社』2003年8月(別冊宝島)
精密機器、金融、証券・保険、電力・ガスを担当・執筆。
・ムック『まれに見るバカ女との闘い』2003年7月(別冊宝島リアル)
ベストセラーになった『まれに見るバカ女』の続編。「工藤雪枝 皇室という伝統的な権威にぶら下がって『ぼやき漫才』を永久に続ける気?」「おバカを増殖させた言葉 個性派・癒し系・セレブ」「抗議運動を牛耳った団体の正体 君は『行動する女たちの会』を知っているか?」を執筆。長谷川三千子氏と岡本明子氏の対談「ジェンダーフリー=男女完全平等政策のトンデモない実態 フェミファシズムの足音が聞こえる!」の構成を担当。編集協力も。その後文庫化。
・ムック『錬金術のしくみ ベンチャー上場』2003年6月(別冊宝島)
板倉雄一郎氏への巻頭インタビュー「上場の光と影“ヒモつきの錬金術”を斬る」と「ベンチャーを苦しめる規制、お役所仕事…その争いと現状」を執筆。
・書籍『経済大論戦 1冊で50冊の経済書を読む』2003年2月(朝日新聞社)
「第一部 代表的エコノミスト12人の横顔」「第二部 話題の経済書50冊を一気に読む」「おわりに」を執筆。(共著)
・ムック『私たちの好きなハリー・ポッター』2003年2月(別冊宝島)
「魔法族も憧れる由緒正しきパブリック・スクールの世界」を執筆。その後文庫化。
・ムック『まれに見るバカ女』2003年2月(別冊宝島リアル)
「原陽子 ネットの日記で大バカを曝した国会の“ヒロスエ”」「石原里紗 “主婦叩き”で成り上がった“一〇〇円ライター”の過去」「辛淑玉 『在日朝鮮人』という聖域」「片岡都美 妄想の中でしか女になれない!?」「渡辺真理/小宮悦子/戸野本優子/石井苗子 実は『エロス』として消費される“才女”」を執筆。編集協力も。その後文庫化。
・ムック『石原慎太郎の値打ち。』2002年9月(別冊宝島リアル)
松本健一氏への取材「本当に「保守」の人なのか?“ナショナリスト”石原慎太郎の値打ち。」を執筆。石原慎太郎は右翼ではない。冷戦崩壊後の右翼・保守思想界の混乱について。
・ムック『収支決算!ワールドカップ』2002年9月(別冊宝島リアル)
山崎浩一氏への取材「日本が書いた語った“韓国”の正体!!」を執筆。反韓・嫌韓感情とW杯期間中の「言論統制」のパロディについて。
・ムック『立花隆「嘘八百」の研究』2002年1月(別冊宝島リアル)
京都大学名誉教授・佐藤進氏への取材「立花さん、まずはブルーバックスをきちんと読みなさい!」を執筆。その後文庫化。
・ムック『腐っても「文学」!?』2001年7月(別冊宝島リアル)
企画構成に参加。
・書籍『大学は研究室で選べ2』2001年4月(数研出版)
「PCショップ運営を通してナマの経済を知る」「手作りの「小型衛星」が宇宙を行く!」を執筆。(共著)
・書籍『素顔の科学誌』2000年12月(東京書籍)
エジソンに関するエピソードとして「蓄音機に残された歯形」を執筆。(共著)
・ムック『渋谷系ネットビジネスの「正体!」を見た』2000年11月(別冊宝島リアル)
「ビットバレー前夜の青春群像! パソコン少年の会社ゴッコが資本金2億の新興企業になるまで」を執筆。
主人公はここの社長とその創業仲間4人。ここの社長や私自身も登場。
・ムック『いまどきのブンガク』2000年3月(別冊宝島)
鈴木清剛、瀬名秀明、いとうせいこう、椎名桜子、平野敬一郎に関するコラムを執筆。編集協力も。
・ムック『隣のオウム真理教』1999年12月(別冊宝島)
「ポストオウム世代と井上嘉浩の危険な話」を対談・構成。
・ムック『おかしいネット社会』1999年2月(別冊宝島)
「群れてしまう「病」からの逃走」「日コン連叩きに見る“マッチポンプ魂”の構造と力」を執筆。
・ムック『官僚が言えなかったホンネの話』1998年10月(別冊宝島)
「「ふざけるな裁量行政!」のパラドックス」の構成。
・ムック『東大さんがいく!』1998年5月(別冊宝島)
「[東大さん=ユダヤ人説]を検証する!」の構成。
・書籍『ポケモンの魔力』1998年3月(毎日新聞社)
「子どもたちは、なぜ倒れたか」「母も子も、メディアに奇妙な免疫をもちはじめた!!」を執筆。(共著)
・書籍『AOL完全収録&完全比較』1997年7月(同文書院)
AOL日本上陸直後に書いた本。主要プロバイダ各社のコンテンツとの比較も。(単著)
・書籍『日本パソコン旅日記』1997年5月(徳間文庫)
「自宅にいながら世界中を電脳旅行」を執筆。(共著)
・書籍『インターネット再入門&最活用』1997年4月(同文書院)
「メール&ニュースを使いこなしているか」を執筆。(共著)
・書籍『最強パソコン本はこれだ!』1997年3月(ワニブックス)
インターネット本とパソコン雑誌のレビューを執筆。(共著)
・書籍『OCNのことがわかる本』1997年1月(日本実業出版社)
低額常時接続サービスについて解説。OCNが騒がれた時代も今や昔。(共著)



雑誌・広報誌でのお仕事(全リスト)
・雑誌「月刊仕事とパソコン」2012年2月号(研修出版)
「新手の手口が続々登場!! 「ネット犯罪」の最新事情」を執筆。
・機関紙「ITUジャーナル」2011年8月号(日本ITU協会)
「デジタルコンバージェンス社会を目指して」を執筆。日本PTCフォーラム2011への取材・抄録。
・雑誌「月刊宝島」2011年3月号(宝島社)
TOP INTERVIEW「『失敗』とは損ではなく『得すること』だ」を執筆。株式会社京都吉兆代表取締役社長・徳岡邦夫氏へのインタビュー。
・雑誌「TEMPLE」2011年2月20日号(白馬社)
「『無縁社会』を恐れる損得勘定」を執筆(ブログからの転載)。
・雑誌「月刊宝島」2010年12月号(宝島社)
TOP INTERVIEW「国がリーダーを育てないなら私が育てる!」を執筆。株式会社ナガセ代表取締役社長・永瀬昭幸氏へのインタビュー。
・雑誌「月刊宝島」2010年10月号(宝島社)
TOP INTERVIEW「東京ディズニーランド『建国』に参じた新入社員、社長に」を執筆。株式会社オリエンタルランド代表取締役社長兼COO・上西京太郎氏へのインタビュー。
インタビュー「小沢さんでも菅さんでもやっぱりダメ」を執筆。みんなの党代表・渡辺喜美氏へのインタビュー。
・雑誌「月刊宝島」2010年8月号(宝島社)
TOP INTERVIEW「自分で人事権を持つ人が自由な未来を切り開く」を執筆。株式会社パソナグループ代表取締役グループ代表・南部靖之氏へのインタビュー。
・雑誌「月刊宝島」2010年7月号(宝島社)
特別インタビュー「『みん・民』政権なんてありっこない!」を執筆。みんなの党代表・渡辺喜美氏へのインタビュー。
・雑誌「月刊宝島」2010年2月号(宝島社)
TOP INTERVIEW「日本の保育を変える! 親子に届く本気のサービス」を執筆。株式会社JPホールディングス代表取締役社長・山口洋氏へのインタビュー。
・雑誌「月刊宝島」2009年7月号(宝島社)
TOP INTERVIEW「ヒット作は1日にして成らず 30年間の蓄積と信頼が実った」を執筆。東宝株式会社取締役社長・高井英幸氏へのインタビュー。
・雑誌「月刊宝島」2009年6月号(宝島社)
TOP INTERVIEW「ビジネス書は読まない! 『モバゲータウン』流経営のコツ」を執筆。株式会社ディー・エヌ・エー代表取締役社長兼CEO・南場智子氏へのインタビュー。
・雑誌「月刊宝島」2009年5月号(宝島社)
TOP INTERVIEW「不況に強いネット企業とは カギは『発信力』にあり」を執筆。株式会社ぐるなび代表取締役社長・久保征一郎氏へのインタビュー。
・雑誌「月刊宝島」2009年4月号(宝島社)
TOP INTERVIEW「不況でも堅調な分野で21世紀の『モノづくり』をリードする」を執筆。株式会社クボタ代表取締役社長・益本康男氏へのインタビュー。
・雑誌「月刊宝島」2009年3月号(宝島社)
TOP INTERVIEW「山一破綻の経験から見える経営理念と金融危機の本質」を執筆。株式会社モリタホールディングス代表取締役会長・新村鋭男氏へのインタビュー。
・雑誌「月刊宝島」2009年1月号(宝島社)
TOP INTERVIEW「大和生命破綻で揺れる業界に新風を吹き込むネット証券」を執筆。ライフネット生命保険株式会社代表取締役社長・出口治明氏へのインタビュー。
・雑誌「m9」2008年10月(晋遊舎)
「『変態記事』問題における毎日新聞“炎上”はメディアスクラムのパロディだった? ネットはなぜ毎日新聞に“倫理”を求めたのか」を執筆。
・雑誌「学校運営」2008年9月(全国公立学校教頭会)
「学校裏サイト(学校非公式サイト)とネットいじめ」を執筆。
・雑誌「m9」2008年8月(晋遊舎)
「うぬぬ、中国四千年の外交戦術はあなどれぬ! 中国共産党の兵法<外交篇>」を執筆。
「右も左もみんな田中チルドレンだった!! すべては『角栄利権』から始まった」を執筆(続・あなたを蝕む「利権脳」)。
・雑誌「悠+(はるかプラス)」2008年7月(ぎょうせい)
「教壇から見えないネットいじめの実態」を執筆。
・雑誌「m9」2008年6月(晋遊舎)
「税金ドロボーは政治家や役人だけじゃない! あなたを蝕む『利権脳』」を執筆。
※誤植あり。宮島の肩書きが「ジャーナリスト」になっていますが、正しくは「フリーライター」です。宮島理のふりがなが「みやじまさとし」になっていますが、正しくは「みやじまただし」です。
・雑誌「月刊宝島」2008年6月号(宝島社)
特集「いまどきの経済 SEXと金」のうちテーマ「規制か緩和か? 揺れる海外セックス産業」を執筆。
特集「いまどきの経済 SEXと金」のうちテーマ「貢ぐ額はきっちり計算 意外と現実的な『腐女子』」を執筆。作家でサブカルチャー評論家の唐沢俊一氏のコメント。
・雑誌「月刊宝島」2008年5月号(宝島社)
特集「沈むな日本!」のうちテーマ「“政治屋”の嘘に騙されるな 経済『再生』の秘策はある!!」を執筆。衆議院議員・平沼赳夫氏のコメント。
特集「沈むな日本!」のうちテーマ「金融セクターは大阪に移転! 国内の都市間競争力を高めよ」を執筆。インスパイア代表取締役社長・成毛眞氏のコメント。
・雑誌「月刊宝島」2008年4月号(宝島社)
特集「『常識』が怪しい! 論客16人の『異論』!!」のうちテーマ「北朝鮮は『海上封鎖』して叩き潰すしかない」を執筆。報道カメラマン・宮嶋茂樹氏のコメント。
・雑誌「月刊宝島」2008年3月号(宝島社)
Monthly Headline「ネット上での“諜報活動”サイバー冷戦は始まっている」を執筆。
特集「ザ・匿名座談会12連発!!ヤクザの金」のうちテーマ「兜町関係者 グッドウィルの次はどこだ?警視庁が狙う次の裏マネー」を執筆。兜町関係者3名による匿名座談会。
TOP INTERVIEW「現代日本の問題にガチンコで取り組むカリスマ経営者」を執筆。ワタミ株式会社代表取締役CEO・渡邉美樹氏へのインタビュー。
TJ TOPICS「サブプライム問題で注目を浴びる政府系ファンドの正体とは SWFは実は儲かっていない」を執筆。
・雑誌「力の意志」2007年8月号〜2008年3月号(サンラ・ワールド)
コラム「既得権の功罪〜保守すべきは何なのか〜」を連載。
・雑誌「月刊宝島」2008年2月号(宝島社)
TJ opinion「借金大国ニッポン『800兆円』の完済法」のうち「田原総一朗が斬る! 消費税を増やす前にまず公務員を減らせ!」を執筆。ジャーナリスト・田原総一朗氏のコメント。
・雑誌「月刊宝島」2008年1月号(宝島社)
TOP INTERVIEW「世界中を飛び回ってきた金川社長の原点とは」を執筆。信越化学工業株式会社代表取締役社長・金川千尋氏へのインタビュー。
総力特集「2008年賢者の大予測」のうちテーマ「『ねじれ国会』下の政治」を執筆。ジャーナリスト・田原総一朗氏のコメント。
・雑誌「月刊宝島」2007年12月号(宝島社)
TJ opinion「安倍外交の転回を図る福田首相の“老獪な手腕”」を執筆。ジャーナリスト・田原総一朗氏へのインタビュー。
TJ topics「中国にもある大都市制度がない日本」を執筆。横浜市長・中田宏氏へのインタビュー。
・雑誌「スレッド」2007年11月号(晋遊舎)
「右脳でわかるビジュアル書評 ツッ込め!赤ペン校正室」(香山リカ『なぜ日本人は劣化したのか』書評)
特集「環境バカが地球を滅ぼす」より
「今さら聞けない環境問題50問50答」
「環境問題はなぜウソがいまだにまかり通るのか」(中部大学教授・武田邦彦氏へのインタビュー)
「知っても役に立たない現代エコ用語の基礎知識」
以上を執筆。
・雑誌「月刊宝島」2007年11月号(宝島社)
TJ opinion「日本人ビジネスマンを狙うハニートラップの正体」を執筆。外交ジャーナリスト・手嶋龍一氏と起訴休職外務事務官・佐藤優氏の対談。
・雑誌「NEW教育とコンピュータ」2007年10月号(学研)
「学校の存在意義とは何か・番外編 子どもは『聴く』人にしか重要なことを話さない」を執筆。いしかわ県民教育文化センター所長・金森俊朗氏(元石川県小学校教諭)へのインタビュー。
・雑誌「月刊宝島」2007年10月号(宝島社)
TJ opinion「田原総一朗激白60分 安倍自民は『ショック死』!民主党総理誕生か」を執筆。ジャーナリスト・田原総一朗氏へのインタビュー。
・雑誌「スレッド」2007年9月号(晋遊舎)
特集「日本を売っちゃった人々」のマスコミ編を執筆。
・雑誌「月刊宝島」2007年8月号(宝島社)
TJ topics「田原総一朗が読む参院選 自民は大敗!「ポスト安倍」が加速」を執筆。ジャーナリスト・田原総一朗氏へのインタビュー。
・雑誌「月刊宝島」2007年6月号(宝島社)
TJ opinion「田原総一朗激白90分! 広がる地方の格差是正の鍵はこれしかない!! 道州制が地方の壊死を救う」を執筆。ジャーナリスト・田原総一朗氏へのインタビュー。
・雑誌「月刊宝島」2007年4月号(宝島社)
TJ opinion「田原総一朗激白80分!! 安倍『保守』政権はなぜダメなのか?」を執筆。ジャーナリスト・田原総一朗氏へのインタビュー。
・雑誌「月刊宝島」2007年3月号(宝島社)
TJ topics「『食育』から社会を変えるワタミ社長の『夢』教育」を執筆。ワタミ株式会社CEOで郁文館夢学園理事長でもある渡邉美樹氏へのインタビュー。
TJ topics「マスコミ報道に反論!『出校停止は排除じゃない』」を執筆。横浜市教育委員会教育委員で教育再生会議・担当室室長でもある義家弘介氏へのインタビュー。
・雑誌「月刊宝島」2007年2月号(宝島社)
TJ topics「お金が空を飛ぶ! 拝金主義の日本社会と仏教」を執筆。作家で僧侶の玄侑宗久氏へのインタビュー。
TJ topics「炎上するネット社会 情報収集の鍵は『ニュース力』」を執筆。日本版「オーマイニュース」初代編集長でジャーナリストの鳥越俊太郎氏へのインタビュー。
・雑誌「月刊宝島」2007年1月号(宝島社)
TJ topics「犯罪も減少!トイレ掃除の『威力』」を執筆。株式会社イエローハット取締役相談役・鍵山秀三郎氏へのインタビュー。
・雑誌「月刊宝島」2006年12月号(宝島社)
TJ topics「『美しい国づくり教育』はかけ声倒れになる!」を執筆。日本教育再生機構代表・八木秀次氏へのインタビュー。
・雑誌「月刊宝島」2006年11月号(宝島社)
TJ opinion「田原総一朗激白60分! 小泉劇場で『マスメディア』は死んだ」を執筆。ジャーナリスト・田原総一朗氏へのインタビュー。
・雑誌「月刊宝島」2006年10月号(宝島社)
TJ topics「昭和天皇の発言『富田メモ』7つの謎」を執筆。
・雑誌「Wine Life&Style」2005年冬号〜2006年夏秋号(ワインライフ&スタイル)
ワイン生活情報誌のなかの「マルチメディア」コーナーでパソコンとインターネットに関する初心者向けの記事を連載(全7回)。
・雑誌「週刊アスキー」2006年8月1日号(アスキー)
「今週の一冊」コーナーで『図説 50年後の日本』(東京大学・野村證券共同研究「未来プロデュースプロジェクト」/三笠書房)の書評を執筆。
・雑誌「CIRCUS」2006年8月号(KKベストセラーズ)
「ニッポン社会の黒幕列伝」第2回。正力松太郎、鹿内信隆、水野成夫、堤康次郎、五島慶太、小針暦二、小林一三、松永安左エ門のエピソードなど。
・雑誌「CIRCUS」2006年7月号(KKベストセラーズ)
「ニッポン社会の黒幕列伝」第1回。岸信介、鮎川義介、椎名悦三郎、石原莞爾、瀬島龍三、笹川良一、児玉誉士夫、北一輝、大川周明、小佐野賢治、里見甫、甘粕正彦のエピソードなど。
・雑誌「週刊アスキー」2006年6月13日号(アスキー)
「今週の一冊」コーナーで『デジタルな生活』(小川克彦/NTT出版)の書評を執筆。
・雑誌「週刊アスキー」2006年4月18日号(アスキー)
「今週の一冊」コーナーで『ろくろ首の首はなぜ伸びるのか』(武村政春/新潮社)の書評を執筆。
・雑誌「週刊アスキー」2006年3月14日号(アスキー)
「今週の一冊」コーナーで『ヒルズな奴らの錬金術』(洋泉社)の書評を執筆。
・雑誌「週刊アスキー」2006年2月7日号(アスキー)
「今週の一冊」コーナーで『タイムマシンの作り方』(矢沢サイエンスオフィス/学習研究社)の書評を執筆。
・雑誌「サイゾー」2004年11月号(インフォバーン)
「『基本料金』戦争、勃発! NTTの独占に幕引きか?」を執筆。
・広報誌「livedoor」2004年夏号(ライブドア)
「ライブドアグループのファイナンス事業 それぞれの展望と未来図」堀江貴文・株式会社ライブドア代表取締役社長兼CEOとライブドアグループのファイナンス事業関連会社社長5名の座談会。
・雑誌「ビジネススタンダード」2004年6月号(ソフトバンクパブリッシング)
「棚から出たい本たち」コーナーで『あなたのマンションが廃墟になる日』(山岡淳一郎/草思社)の書評を執筆。
・雑誌「COOEE」2003年10・11月号〜2004年4・5月号(金沢倶楽部)
テーマ別に本を紹介していく「本のコラム」を連載(隔月刊)。
・雑誌「ビジネススタンダード」2004年5月号(ソフトバンクパブリッシング)
「棚から出たい本たち」コーナーで『ツバル』(神保哲生/春秋社)の書評を執筆。
・雑誌「ビジネススタンダード」2004年4月号(ソフトバンクパブリッシング)
「棚から出たい本たち」コーナーで『サラーム・パックス』(サラーム・パックス/ソニー・マガジンズ)の書評を執筆。
・雑誌「パソコン批評」2004年2月号〜2004年4月号(マイクロマガジン社)
「IT語録批評〜なんでそんなん言うん〜」を連載(隔月刊)。
・広報誌「livedoor」2004年春号(ライブドア)
「社長と元祖しゃちょう、『Blog』の今と未来を大いに語る」堀江貴文・株式会社ライブドア代表取締役社長兼CEOと竹中直純・株式会社デジティミニミ代表取締役社長、西村ひろゆき・「2ちゃんねる」管理人の座談会。
・雑誌「パソコン批評」2004年2月号(マイクロマガジン社)
デジタルカメラ特集で「デジカメで伸びた産業 被害を被った産業とは」を執筆。
・雑誌「ビジネススタンダード」2004年1月号(ソフトバンクパブリッシング)
「棚から出たい本たち」コーナーで『金融維新』(木村剛/アスコム)の書評を執筆。
・広報誌「edge」2003年12月号(エッジ)
livedoorストリームライン特集「ネットシネマの現状と将来性について」エッジ株式会社代表取締役社長兼CEO堀江貴文氏とゲスト4監督(香月秀之監督、市野龍一監督、矢崎充彦監督、及川中監督)の座談会
・雑誌「サイゾー」2003年12月号(インフォバーン)
「葬儀ビジネスに価格破壊の波 『全国チェーン』VS『町の葬儀屋』」を執筆。
・雑誌「パソコン批評」2003年10月号(マイクロマガジン社)
マイクロソフト特集で「19年間儲け続けてきたマイクロソフト 企業向け新ライセンス制度と達成された過去最高益」を執筆。
・雑誌「PC自作派」2002年12月号〜2003年10月号(マイクロマガジン社)
「フリーウェア派宣言〜デフレ知らずの商用ソフトに喝!〜」を連載(隔月刊)
・雑誌「サイゾー」2003年10月号(インフォバーン)
「『阪神優勝=4124億円』はトラぬ狸の皮算用?」を執筆。
・雑誌「月刊宝島」2003年9月号(宝島社)
NEWS CLIP「初の国産ジェット旅客機が米国市場を狙う」を執筆。
・広報誌「edge」2003年8月号(エッジ)
LindowsOS発表記念対談「マイクロソフト社に勝つチャンスはあると考えています」エッジ株式会社代表取締役社長兼CEO堀江貴文氏とLindows.com社CEOマイケル・ロバートソン氏の対談
・雑誌「ゲーム批評」2003年7月号(マイクロマガジン社)
バグソフト特集で「なぜ年度末にバグソフトが多く現れるのか!!」を執筆。
・雑誌「週刊宝島」2003年4月30日号(宝島社)
「外国人トップに聞く・日本型経営への提言」トレンドマイクロ代表取締役社長兼CEOスティーブ・チャン氏インタビュー
・広報誌「経済産業ジャーナル」2003年4月号(経済産業調査会)
・雑誌「週刊宝島」2003年3月26日号(宝島社)
「外国人トップに聞く・日本型経営への提言」バリュークリックジャパン代表取締役会長ジョナサン・ヘンドリックセン氏インタビュー
・雑誌「週刊宝島」2003年3月5日号(宝島社)
独占取材「『プロジェクトV』目標を掲げ、業績回復の最中に出た『売却』の真意を語る」日本テレコム社長ウィリアム・T・モロー氏インタビュー
・雑誌「ビジネススタンダード」2003年3月号(ソフトバンクパブリッシング)
「モチベーションの科学と学習」特集で「ヒューマンインタラクティブテクノロジー──社員指導で『熱い』技術者集団へ脱皮」「プラン・ドゥー・シー──ビジョンムービーで全社一体化を図る」を執筆。
・雑誌「ゲーム批評」2003年3月号(マイクロマガジン社)
スクウェア・エニックス合併特集で「合併で経営スタイルどう変わる?──リストラ、人材流出は起こるのか?」「合併前・合併後の『決算書』の見方」を執筆。
・雑誌「週刊宝島」2003年2月5日号(宝島社)
「マルチチャネル化で復活するネットビジネス」
・広報誌「月刊書評」2002年12月号(図書館流通センター)
書評『アホでマヌケなアメリカ白人』(マイケル・ムーア)
・雑誌「週刊宝島」2002年11月20日号(宝島社)
「緊急徹底取材 この苦しい日本で伸びる会社 トップインタビュー」(住友金属鉱山株式会社取締役・山根健氏インタビュー/トレンドマイクロ株式会社代表取締役・マヘンドラネギ氏インタビュー)
・雑誌「週刊宝島」2002年11月13日号(宝島社)
「緊急総力調査 この苦しい日本で伸びる会社 後編」(株式評論家・植木靖男氏インタビュー/株式投資アドバイザー・出島昇氏インタビュー/株式会社マーケットバンク代表取締役・岡山憲史氏インタビュー)
・雑誌「週刊宝島」2002年11月6日号(宝島社)
「緊急総力調査 この苦しい日本で伸びる会社 前編」(投資コンサルタント会社経営・栃岡貴志氏インタビュー/証券アナリスト・小川秀一郎氏インタビュー)
・広報誌「月刊書評」2002年10月号(図書館流通センター)
書評『親日派のための弁明』(キム・ワンソプ)
・広報誌「月刊書評」2002年9月号(図書館流通センター)
書評『秘密』(重信メイ)
・広報誌「月刊書評」2002年8月号(図書館流通センター)
書評『日本国憲法の問題点』(小室直樹)
書評『ソースコードの反逆』(Glyn Moody)
・雑誌「日経コンピュータ」2002年8月26日号(日経BP社)
「BOOKS『ア・ラ・iモード』 現場からのiモード論」(書評)
・雑誌「ウルトラONE」2002年9月10日号(宝島社)
「MOUS PowerPoint総合」(eラーニングで自分の値段を上げる)
・雑誌「ウルトラONE」2002年8月13日号(宝島社)
「MOUS Excel上級」(eラーニングで自分の値段を上げる)
・雑誌「ウルトラONE」2002年8月6日号(宝島社)
「MOUS Excel一般」(eラーニングで自分の値段を上げる)
・雑誌「週刊宝島」2002年8月21&28日号(宝島社)
「どうなる?アメリカ経済 米住宅価格の下落が日本経済を壊す!」(田辺経済研究所・田邊孝則代表インタビュー)
・雑誌「週刊宝島」2002年6月19日号(宝島社)
「日本人は感染率高い「ピロリ菌」はこんなに怖い」
・雑誌「週刊宝島」2002年6月5日号(宝島社)
「ソニー「ブロードバンド戦略」の成功度」
・雑誌「日経コンピュータ」2002年6月3日号(日経BP社)
「BOOKS『ソフトウェア職人気質』 生産性向上のための新たな方法論を示唆」(書評)
・雑誌「週刊宝島」2002年3月27日号(宝島社)
「14年度予算案 小泉内閣の「本気度」を採点する!」
・雑誌「週刊宝島」2002年1月30日号(宝島社)
「「知の巨人」に嘘八百の声 立花隆はバカになったか」
・広報誌「サイエンスネット」2001年通巻13号(数研出版)
「研究室紹介 手作りの小型衛星が宇宙を行く」(自著リライト再録)
・広報誌「理研パテント情報」2001年通巻20号(理化学研究所)
「位相シフトディジタルホログラフィ装置」(インタビュー)
・広報誌「理研パテント情報」2000年通巻17号(理化学研究所)
「抗生物質を不活化する酵素遺伝子の開発」(インタビュー)
・広報誌「理研パテント情報」2000年通巻16号(理化学研究所)
「パルスレーザー照射による半導体材料の加工」(インタビュー)
・広報誌「理研パテント情報」2000年通巻15号(理化学研究所)
「ポリアミン誘導体〜臨床と有機材料への応用〜」(インタビュー)
・広報誌「理研パテント情報」2000年通巻14号(理化学研究所)
「生体信号センサから脳型コンピュータへ」(インタビュー)
・ムック「日経ネットナビ インターネットホームページ2001年版ベストブックマーク」2000年(日経BP社)
・雑誌「ゼロから始めるパソコン」2000年通巻第1号〜第6号(読売新聞社)
「これで使えるウィンドウズ98講座」全6回
・雑誌「CamCan」1999年(小学館)
PlayStation新作ゲームレビューコーナー
・雑誌「日経ゼロワン」1999年1月号〜2月号(日経ホーム出版社)
「新商品批評 エンターテインメント」(ソフトウェアレビュー)
・雑誌「ケアデザイン」1999年通巻第3号(三井不動産株式会社)
「介護っていくらかかるの?」
・雑誌「YOMIURI PC」1999年11月号(読売新聞社)
「もっと使えるインターネット インターネットでマルチメディアを楽しもう」
・雑誌「日経ネットナビ」1999年5月号(日経BP社)
「インターネット・スーパー活用ガイド450」
・雑誌「YOMIURI PC」1998年12月号〜1999年11月号(読売新聞社)
「CD-ROM楽」全12回(ソフトウェアレビュー)
・雑誌「マッキントッシュ・デベロッパーズ・ジャーナル」1998年通巻30号〜1999年35号(技術評論社)
「複雑怪奇なカオプレクシティ」全6回(コラム)
・雑誌「日経ゼロワン」1998年1月号〜12月号(日経ホーム出版社)
「電脳情報Can 教養・娯楽」(ソフトウェアレビュー)
・雑誌「日経ゼロワン」1998年11月号(日経ホーム出版社)
「ウィンドウズ98をパワーアップする 魔法のソフト・達人の設定」
・雑誌「日経ネットナビ」1998年10月号(日経BP社)
「1998年度ホームページ・ランキング」
・雑誌「日経ゼロワン」1998年8月号(日経ホーム出版社)
「ウィンドウズ98時代のデジタル情報収集・活用術」(ハードウェアレビュー)
・雑誌「日経ゼロワン」1998年6月号(日経ホーム出版社)
「一歩先行く電子メール最新活用術」
・雑誌「日経ゼロワン」1998年4月号(日経ホーム出版社)
「デジタル社会を読み解くためのブックガイド 各界著名人が語るインターネット」
・雑誌「インターネットDA」1997年通巻第11号〜第14号(芸文社)
「宮島理のデジラボ」全4回(ハードウェアレビュー)
「宮島理の娯楽の殿堂」全4回(ホームページレビュー)
・雑誌「日経ゼロワン」1997年11月号〜12月号(日経ホーム出版社)
「01OVERVIEW 教育・教養」(ソフトウェアレビュー)
・広報誌「SO-」1997年通巻第2号(NTTソフトウェア株式会社)
「進化するサイバースペース」(構成)
・雑誌「日経ゼロワン」1997年11月号(日経ホーム出版社)
「デジタル快楽園」(ホームページレビュー)
・雑誌「日経ゼロワン」1997年10月号(日経ホーム出版社)
「検証使えるソフト使えないソフト」
・雑誌「日経ゼロワン」1997年9月号(日経ホーム出版社)
「パソコン難民救済計画」
・雑誌「日経ゼロワン」1997年8月号(日経ホーム出版社)
「インターネットプロバイダーを乗り換える!」
・雑誌「日経ゼロワン」1997年6月号(日経ホーム出版社)
「知的エンターテインメント大全」(ソフトウェアレビュー)
・雑誌「インターネット・サーファー」1997年5月号(エーアイ出版株式会社)
「56Kbpsアナログ・モデムの仕組み」
「OCNエコノミー128Kbps活用法!!」
・雑誌「日経ゼロワン」1997年4月号(日経ホーム出版社)
「お金を払っても見たいサイト250」
・広報誌「保存版!! 実践デジタルケータイ活用読本」1996年(NTTドコモ)
・雑誌「ホームマック」1996年通巻第3号(ナツメ社)
「情報掲示板」(読者投稿欄編集)

コメント・出演などのお仕事(全リスト)
・講演「若者の雇用情勢について」2010年5月15日(NSP民主党奈良政治スクール)
NSP民主党奈良政治スクールの第4期第2回において講演。
・フォーラム「第138回J.I.フォーラム」2009年1月27日(構想日本)
パネルディスカッション「貧困・格差の構造〜20世紀型資本主義社会の見直し〜」にパネリスト出席。
・ラジオ「PLATOn」2009年1月13日(J-WAVE)
アンジャッシュ・渡部建氏の番組。テーマは「新・就職氷河期」。『就職氷河期世代が辛酸をなめ続ける』の著者としてゲスト出演。
・講演「現代社会の子育てビジョン」2008年11月18日、12月2日(東京都西東京市田無公民館)
「格差社会〜ニート・フリーター・派遣で働く若者達〜」「格差を乗り越えて〜今、私たちができること〜」の2回に分けて講演。
・シンポジウム「第12回サイバー犯罪に関する白浜シンポジウム」2008年6月7日(サイバー犯罪に関する白浜シンポジウム実行委員会)
パネルディスカッション「サイトの安全な歩き方」にパネリスト出席。
・テレビ「爆弾!」2007年4月18日(日本文化チャンネル桜)
日本文化チャンネル桜代表・水島総氏の番組。『嫌韓流の真実! ザ・在日特権』『反日マンガの世界』『就職氷河期世代が辛酸をなめ続ける』の著者としてゲスト出演。
・テレビ「報道ワイド日本」2006年7月12日(日本文化チャンネル桜)
日本文化総合研究所代表・高森明勅氏、エコテスト(株)代表取締役・児玉千洋氏の番組。テーマは「在日特権の実態」。『嫌韓流の真実! ザ・在日特権』の著者としてゲスト出演。
・新聞「出版 HOT NEWS」2006年1月17日(日刊ゲンダイ)
『2007年問題のすべてがわかる』の著者としてコメント。本の紹介記事。

その他企画・構成でのお仕事(全リスト)

※構成協力については宮島の名前が著作物上に明記されているものだけを公表。それ以外のものについては非公表。公表しているもの以外にも、政治問題コラム(政治家)、エッセイ(メーカー社長)、外交問題コラム(活動家)、外交問題書(大学教授)、社会問題書(大学教授)、経済問題書(専門家)、労働問題書(大学教授)、ビジネス書(大学教授)、医療問題書(ジャーナリスト)などで構成協力あり。

・書籍『松下政経塾憂論』2011年12月(宝島社、江口克彦・東海由紀子著)
江口克彦・参議院議員と東海由紀子・昭和女子大学客員教授の著書で構成協力。
・書籍『中国人の正体 中華思想から暴く中国の真の姿!』2011年7月(宝島社、石平著)
中国問題評論家の石平氏の著書で構成協力。
・書籍『迷走政権との闘い』2011年5月(アスキー新書、福島瑞穂著)
福島瑞穂・社会民主党党首の著書で構成協力。
・書籍『「みんな」の力――小さな政府で日本は飛躍する!』2010年6月(宝島社新書、渡辺喜美著)
渡辺喜美・みんなの党代表の著書で構成協力。
・ゲーム「私の夢&銀行」2005年3月(全国銀行協会)
高校生向け金融経済学習PCゲームの用語監修・執筆などを担当。ゲーム内容の詳細はこちら。CD-ROMソフト・送料ともに無料で配布(条件あり)。



インターネットでのお仕事(全リスト)
・ホームページ「Business Journal」2012年4月〜(サイゾー)
「こんなとこにも詐欺!? 識別不能な短縮URLにご用心あれ!」
「フォロー返ししたらスパムが! ツイッターでも横行する詐欺の手口」
「スマホを狙う新手の架空請求詐欺に気をつけろ!」
・ホームページ「livedoor」2012年3月(livedoor)
「最新のインターネット犯罪事情」
・ホームページ「日経BPネット」2011年11〜12月(日経BP)
「「最強」オフィスマネジメント」において以下の3つの記事(それぞれ前後編)を執筆。
「日本企業のオフィスは「作業場」に過ぎない 誤った「3つの通念」がオフィス改善を阻んでいる【前編】」(三木光範・同志社大学教授にインタビュー)
「最適な明るさで生産性を高める「知的照明」 省エネも可能、オフィスに四季の変化をつくり出す【後編】」(三木光範・同志社大学教授にインタビュー)
「[日本マイクロソフト] 新本社オフィスは人と人のつながりを徹底的に重視 フリーアドレス制を導入、共有スペースで対話の場を実現【前編】」(日本マイクロソフトに取材)
「[日本マイクロソフト] 細心のオフィス作りで従業員の満足度を高める 独自のオフィス環境調査をもとに13カ月で本社移転を完了【後編】」(日本マイクロソフトに取材)
「[ユニクロ] グループアドレス制を導入、目的は人材育成 社員の自律を促すフリーアドレス制から次のステップへ【前編】」(ファーストリテイリングに取材)
「[ユニクロ] 仕事は7〜16時、ワークライフバランスを重視 FRMICでグローバル人材を育て、将来の経営幹部候補に【後編】」(ファーストリテイリングに取材)
・ホームページ「MONEYzine」2010年2月〜2011年4月(翔泳社)
「MONEYzineニュース」執筆陣の1人として連載
「東日本大震災できびしさを増す新就職氷河期 団塊大量退職の2012年問題は光明となるか」
「広告不況でも成長を続けるモバイル広告 アプリ内広告などスマートフォン向けも」
「人気過熱「分配型投資信託」とは ハイリスク・ハイリターンの側面も」
「オンライン証券で個人向け有価証券オプション開始 投資戦略の多様化により個人投資家を呼び込めるか」
「子育て世帯にやさしい付加価値マンション 低家賃、保育園を併設、独自の間取り…」
「オレオレ詐欺増加、前年比16.2%増 次々生まれる新手口に高齢者被害」
「一般女性こだわったモバイル写真配信サービス 女子部屋、目覚まし彼女など続々登場」
「売上3倍増「次世代自販機」増加 利用者に応じてオススメ商品示す高性能」
「斎藤佑樹の日ハム入団効果は年間58億円 石川遼には及ばずも地元から経済効果期待」
「「手袋したままでスマートフォン操作」など 冬を乗り切る「デジタル冬グッズ」続々登場」
「マクドナルド24時間対応「宅配サービス」開始へ 海外の成功事例、国内で通用するか」
「1人当たりGDPで台湾が日本より上へ 変わるアジアの勢力図」
「1000万画素で5980円のPBデジカメも登場 プライベートブランドが様々な商品に多様化」
「日本でも増える女社長 トップ女性の名前で一番多いのは「和子」」
「中国長者番付1位は資産6500億円の宗慶後氏 「ワハハ」とはどのような会社なのか」
「中国の家計資産、5年後に日本を抜き2位へ 「富の世界地図」にいま何が起きているのか」
「日本初「ご当地ETF」12月に誕生 地方金融を活性化させる試みに注目集まる」
「ヤマハ、ホンダ参入で活発化「電動バイク市場」 ベンチャー企業や中国など新興国も牽引役に」
「トランクルーム・レンタル収納スペース増加 収納・保管ビジネス成長の背景」
「「冷蔵庫は野菜が命」新製品続々 まとめ買いに便利な野菜冷凍、除菌機能も進化」
「3D映画、3Dテレビが売れない… 原因は「高い価格」と「コンテンツ不足」」
「日本最古の企業は1400年以上前の飛鳥時代創業 中国、ヨーロッパよりも古い長寿企業の秘訣とは」
「コンビニの「たばこバブル」が弾ける日 店舗入口に設置された灰皿にも厳しい目」
「中国のレアアース国家管理と資源ナショナリズム 日本など他国は脱レアアース、脱中国も選択肢に」
「キヤノンが断念したSEDテレビとは何だったのか 液晶・プラズマに続く次世代薄型テレビの行方」
「自治体が続々と参入、話題の「水ビジネス」 個人投資家もウォーター・ファンドに注目」
「止まらない企業トップのセクハラ事件 日本国内でもたびたび勃発」
「「イッキ飲み」飲酒事故を誘引 WHO、飲み放題に規制検討も」
「女性雇用が回復する中で低迷する男性雇用 世界的な「男女失業率格差」はなぜ起きたのか」
「日本人は個人主義の米国人よりも冷たい? 競争社会米国の100分の1しか寄付しない日本」
「日本ブランドの国際イメージは古くさい? 世界で存在示す韓国ブランドと立場逆転の危機」
「高齢化社会で問題になる高齢ドライバーの事故 高齢者向け自動車で先進国にビジネスチャンスも」
「中国が狙う国際カード市場囲い込み戦略 急成長の一方で外国企業との軋轢も」
「W杯開催にもかかわらずサッカー人気低迷 経済波及効果は前大会の半分以下か」
「注目集まる「デジタルサイネージ」 市場規模1兆円に成長するという声も」
「ローラー付きシューズ人気再燃の理由 保護者の懸念は増加傾向にある走行事故」
「子ども手当て開始へ 貯蓄や学資保険を狙い金融機関が口座獲得キャンペーン実施」
「農村の嫁不足を背景に「外国人花嫁ビジネス」 結婚詐欺や誘拐、人身売買の問題も」
「経営悪化に悩む新聞社、ネット対応に四苦八苦 ネット有料化か、高給取り社員のリストラか」
「なぜ福沢諭吉ではなく聖徳太子? 中国から日本に持ち込まれた偽の旧1万円札」
「特許取得で世界トップになった中国企業も 研究開発競争で激しく競り合う日中両国」
「本格的な人口減少時代に突入した日本で労働力不足解消に期待かかるロボット」
「円ベースで27年ぶりの高値に 金が投資家に注目を受ける理由」
「世界が注目する米中の「為替操作国」認定問題とは」
「上場した第一生命は株主数が国内最多に 保険契約者が株主に変身したカラクリ」
「せっかくの花見も不況の影響で質素に 職場での宴会花見を自粛する動き広がる」
「勤労者平均時給が14年ぶりの低水準に それでもバイトの時給がアップした理由とは」
「不況で人気の資格1位はドラマで話題のあの資格 一方、弁護士や公認会計士も就職難になる時代に」
「世界最貧国のブータンもトップクラス 政府導入検討で注目される「幸福度」指標とは」
「2011年採用はさらにきびしい「新就職氷河期」か 新卒至上主義が若年層と企業に悪影響も」
「2010年、日本が中国にGDPで追い抜かれるという事実 歴史で検証する中国経済の実力」
「先進国の宇宙開発競争は割に合わない? 国威発揚に燃える国と燃えない国」
「日本の新幹線技術は世界で勝ち残れるのか 技術移転で競争相手が増えていく過酷なレース」
・ホームページ「livedoor」2010年5月(livedoor)
「最新ウイルス事情 〜悪用されはじめたTwitterとiPhone〜」(ニュース特集「ネット犯罪の恐怖から身を守る方法」内)
・ホームページ「ITビジネスジャーナル」2010年4月(日本プレスネットワーク)
「第一人者が易しく解説。デジタルフォレンジックがゼロからわかる特別講義」(慶應義塾大学大学院法務研究科教授・弁護士の安冨潔氏へのインタビュー)
・ホームページ「NIKKEI NET」2006年4月〜2010年3月(日本経済新聞)
「ネット危険地帯」を連載
「第94回 「Bcc」にしたはずなのに! やっぱりなくならないメールの誤送信」
「第93回 ゴミ出し危険! 家庭ゴミからの個人情報漏洩」
「第92回 親子のネット意識にズレ 無関心と過信に注意」
「第91回 より悪質になる出会い系の「ネットさくら」」
「第90回 狙われたアマゾン「キンドル」の著作権保護機能」
「第89回 見知らぬ人と「友達」や「マイミク」になるリスク」
「第88回 危うい社会人の情報管理意識 3割が「機密情報持ち出したい」」
「第87回 iPhone狙うウイルス出現 携帯OSが新たな標的に」
「第86回 アフィリエイトから裏コミュニティーまで ネット闇経済の実態」
「第85回 「抗議」のつもりが脅迫に メールの文面にご注意」
「第84回 スパムメールは儲かる? 儲からない?」
「第83回 「ヤフオク」を騙るフィッシングメールがさらに拡大」
「第82回 ついに出現 スカイプの音声通話を盗聴するウイルス」
「第81回 サイバー犯罪が過去最多 上半期ネット事件の件数と中身」
「第80回 標的はたった1人のブロガー? 「Twitter」などへの大規模サイバー攻撃」
「第79回 あまりに情けない大人の「ネットいじめ」」
「第78回 狙われる著名人 Twitterで「なりすまし」相次ぐ」
「第77回 「身代金」に「殺し屋」? 悪質なネット脅迫」
「第76回 不正アクセス、爆破予告……雇用情勢の悪化とネット事件」
「第75回 携帯サイト「男の子牧場」が閉鎖に 男女“差別”に敏感なネット」
「第74回 新型インフルエンザの詐欺メールや不確かな噂に注意」
「第73回 ネットスパイ網「ゴーストネット」、世界100カ国以上を監視」
「第72回 新入社員に負けてませんか? 社会人のセキュリティー意識」
「第71回 スパムフィルターをすり抜ける「メールヘッダースパム」」
「第70回 リアルからネットに誘導 駐車違反ビラやQRコードを悪用」
「第69回 ネット絶交の悲喜こもごも 英ヘンリー王子破局からマイミク切りまで」
「第68回 クリップボードやショートカットの“ジャック”に注意」
「第67回 グーグル、MSNも名指しされた中国政府の「低俗サイト」取り締まりキャンペーン」
「第66回 悪用されたマイクロソフトの「オープンリダイレクター」」
「第65回 話題の「学校裏サイト案内サイト」を使ってみた」
「第64回 国内担当者も寝耳に水? MSが消費者向けセキュリティーソフト撤退」
「第63回 グーグルマップで個人情報漏洩 初期設定に注意」
「第62回 ネットは匿名と思ったら大間違い 今度は「衆議院」からウィキ改ざん」
「第61回 中国の検閲リスクがまた一つ 「スカイプ」の中国版も」
「第60回 ネット犯罪者たちに最も人気がある有名人はだれ?」
「第59回 「速さ」と「軽さ」がキーワード・2009年版セキュリティーソフト」
「第58回 ついに宇宙にまでウイルスが! 地上と変わらぬ感染の「罠」」
「第57回 「ウォー・ドライビング」とは? 史上最大規模の個人情報“盗聴”事件が発覚」
「第56回 あなたのブラウザーは安全ですか? 45.2%は危険」
「第55回 30日間の「スパム実験」、受け取ったのは10万通」
「第54回 子どもとケータイ──規制狂騒からリテラシー教育へ」
「第53回 子どもの心配をしている場合じゃない? 大人たちの「裏サイト」」
「第52回 ネット社会で進行する「見えない化」」
「第51回 「第二の頭脳」を悪用する「ネットカンニング」」
「第50回 「ブロッキング」と「フィルタリング」の2つのネット規制の流れ」
「第49回 「学校裏サイト」の実態、加害者になると訴訟リスクも」
「第48回 グーグルの検索結果が狙われる「SEOポイズニング」」
「第47回 新社会人、新入生は気をつけよう──ネットの安全な歩き方」
「第46回 株価操作を狙うスパム「パンプ・アンド・ダンプ」の手口」
「第45回 親と子でズレるネット・ケータイ世界観」
「第44回 政府利用のドメイン、「.go.jp」に統一する理由」
「第43回 ノートPC、携帯電話……減らない「置き忘れ」による情報漏洩」
「第42回 出会い系、ネット通販、オークション……横行する「ネットさくら」」
「第41回 不安な日本政府の情報セキュリティー・サイバースパイに備えよ」
「第40回 「サイバー冷戦」──サイバースペースで国家の覇権争いが激化する」
「第39回 違法サイトを通報せよ・広がる民間委託のサイバーパトロール」
「第38回 ビジネスメールに潜む「PDFスパム」のワナ──株価操作事件も」
「第37回 ネット詐欺の被害補償、保険付きソフトが登場・事前対応をお忘れなく」
「第36回 閉じられた首相HP・サイト閉鎖それぞれの事情」
「第35回 なくならない情報流出・セキュリティー意識の低い社員を啓蒙するには」
「第34回 「人民解放軍が関与?」との噂も――拡大するサイバー攻撃」
「第33回 「学校裏サイト」と子供たちが抱えるネット上の人間関係」
「第32回 子どもに見せたくないキケンな情報──虐待画像にネット規制」
「第31回 電子メールの「盗み見」──同僚が、配偶者が、恋人が」
「第30回 通報すれば100万ドル──増える違法コピーと懸賞金制度」
「第29回 「ネットのヘビーユーザー追加課金」で困る人・困らない人」
「第28回 流出する「いじめ動画」──ネットでさらされる二次被害」
「第27回 「紙」のセキュリティーが問題だ──情報流出ルート第1位、実は紙媒体」
「第26回 古いウィンドウズは危険にさらされている──サポート終了に注意」
「第25回 「デマウイルス」は陽動作戦……仕組まれた罠にあなたのPCがハマる!」
「第24回 「おまとめローン」をエサにしたキャッシング詐欺メール」
「第23回 パソコン画面のマル秘情報が盗まれる――電磁波盗聴とは」
「第22回 ネットは「就職氷河期世代」の孤独をいつまで癒せるか」
「第21回 フィルタリングは「うざい!」を超えて──子どもと出会い系サイト」
「第20回 ネットの「マナー検定」を受けてみた!結果は……」
「第19回 mixiコミュニティー「乗っ取り」と掲示板「管理人なりすまし」」
「第18回 どうなる「2ちゃんねる閉鎖騒動」――2007年はネット規制が強まる?」
「第17回 ネットの第二の通貨「ポイント」が狙われている」
「第16回 「裏サイト」という罠──「裏mixi」から「裏2ちゃんねる」まで」
「第15回 ネット時代の「いじめ」・個人情報流出の危険も」
「第14回 ネットオークション「おとり捜査」でどうなる?」
「第13回 音楽プレーヤーにウイルス――侮れない「USB経由の感染」」
「第12回 データ入りパソコンの廃棄に注意」
「第11回 情報流出に初の著作権法適用」
「第10回 政府へのサイバーテロと内閣官房情報セキュリティセンター」
「第9回 中央省庁を狙ったスパイメール――ゼロデイアタックの脅威」
「第8回 預金者保護法でカバーされないネットバンキング」
「第7回 警察もまきこまれるネット犯罪」
「第6回 ネットバンキング利用者狙う進化形「キーロガー」――暗証番号管理は慎重に」
「第5回 mixiの「チェーン日記」騒動――チェーンメールという迷惑行為」
「第4回 市場規模1兆円のネット競売で広がる犯罪・トラブル」
「第3回 ネットストーカーの恐怖──“リアル”ストーカーになることも」
「第2回 「ツークリック詐欺」に「ワンクリウエア」……依然衰えぬ架空請求犯」
「第1回 ブログ「双方向性」の罠──コメント欄に注意!」
・ホームページ「日経BPネット」2009年8月(日経BP)
特集「09衆院選 政権選択 新政権が実行すべき政策は何か」の中で「ばらまきの「流通革命」を起こす民主党 両党とも脱デフレの議論をすべきだ」を執筆。(大和総研・チーフエコノミストの原田泰氏にインタビュー)
・ホームページ「日経BPネット」2009年4月(日経BP)
「がんばれ ニッポンの製造業 今こそ成長への布石を打て」として以下の3つの記事を執筆。
「技能の伝承を絶やしては会社の将来はない 現場のボトムアップで品質と売り上げが向上」(2003年から技能伝承に取り組む東京都大田区の三益工業に取材)
「全寮制の社内学校で中堅リーダーを育成 「失われた15年」の過ちは繰り返さない」(20年ぶりに復活したコマツの社内学校「コマツ工業専門学院」に取材)
「フロンティア型の研究開発にシフトせよ 長期的な成長を目指すことが重要だ」(一橋大学イノベーション研究センター長の長岡貞男教授にインタビュー)
・ホームページ「日経BPネット」2008年12月(日経BP)
「世界同時不況に備えよ――今この書に学べ!」 として以下の3つの記事を執筆。
「モラルハザードが引き起こした今回の危機 「癌化した資本主義」を金融工学が後押しする」
「バブル崩壊後の金融当局の政策を検証 金利政策、不良債権処理、経営手腕を学ぶ」
「大規模バブルは経済覇権の移行の表れか 1929年大恐慌をはじめ恐慌の歴史を知る」
・ホームページ「日経BPネット」2008年10月(日経BP)
「特集 物価高と日本経済の行方 米欧の金融危機が迫りくる」 として以下の3つの記事を執筆。
「米国発の金融危機と物価高 日本経済は恐慌に陥るのか」(大和総研・チーフエコノミストの原田泰氏に取材)
「低所得・引退世帯に負担増 生活水準がじわじわと低下」(日本総合研究所・主任研究員の小方尚子氏に取材)
「値下がりリスクある商品避け 「デフレ型」の資産運用を」(第一生命経済研究所・主席エコノミストの熊野英生氏にインタビュー)
・ホームページ「DIONランキング情報」2005年8月〜2007年4月(DION)
毎週更新の書籍売上ランキングについてのコラムを連載
・ホームページ「人形町サロン」2007年3月(黒岩政経研究所)
「就職氷河期世代を読み解くための5つの疑問」
・ホームページ「CHECK PC!」2007年1月
経済産業省の情報セキュリティ対策強化キャンペーンサイトの解説記事
・ホームページ「内面が顔に出ている男達」2006年2月
トヨタ「カムリ」キャンペーンサイトの2者取材記事
・ホームページ「NO FAKES インタビュー」2005年12月
特許庁の模倣品・海賊版撲滅キャンペーンサイトの4者インタビュー記事
・ホームページ「NIKKEI NET」2005年10月(日本経済新聞)
「企業インタビュー:セキュアな社会への試み」
脅威に対抗する4つの工程・マカフィー(上)
管理者いらずのウイルス対策ソフトがヒット・マカフィー(下)
・ホームページ「NIKKEI NET」2005年9月(日本経済新聞)
「企業インタビュー:セキュアな社会への試み」
「そこにある危機」を発信・レスキューナウ・ドット・ネット(上)
企業向けの安否確認情報サービスを提供・レスキューナウ・ドット・ネット(中)
災害情報、ユーザーの求めるレベルは一段高く・レスキューナウ・ドット・ネット(下)
・ホームページ「WebVision」2005年4月(サイバーエージェント)
「大地の恵みをそのままに 農家レストランで旬を食す」
・ホームページ「WebVision」2005年3月(サイバーエージェント)
「葬儀の事前相談・生前契約」
・ホームページ「WebVision」2005年1月(サイバーエージェント)
「まさかのカード紛失! 盗難! そんな時どうする!? (クレジットカードの選び・使い方)」
・ホームページ「WebVision」2005年1月(サイバーエージェント)
「新しい葬儀のカタチ」
・ホームページ「WebVision」2005年1月(サイバーエージェント)
「海外旅行で役立つクレジットカード(クレジットカードの選び方・使い方)」
・ホームページ「WebVision」2004年12月(サイバーエージェント)
「ポイントの賢い貯め方・使い方(クレジットカードの選び方・使い方)」
・ホームページ「WebVision」2004年12月(サイバーエージェント)
「気になるクレジットカードの年会費徹底比較!(クレジットカードの選び方・使い方)」
・ホームページ「NIKKEI NET」2004年6月〜2004年7月(日本経済新聞)
「2004年夏のボーナス特集 DVDレコーダー」全5回(ハードウェアレビュー)
・広報誌「livedoor」2004年夏号(ライブドア)
「ライブドアグループのファイナンス事業 それぞれの展望と未来図」堀江貴文・株式会社ライブドア代表取締役社長兼CEOとライブドアグループのファイナンス事業関連会社社長5名の座談会
PDFファイル(1)(2)(3)
・ホームページ「NIKKEI NET」2003年9月〜2004年6月(日本経済新聞)
「週末読みたいこの1冊」を連載(IT関連本の書評)
・広報誌「livedoor」2004年春号(ライブドア)
「社長と元祖しゃちょう、『Blog』の今と未来を大いに語る」堀江貴文・株式会社ライブドア代表取締役社長兼CEOと竹中直純・株式会社デジティミニミ代表取締役社長、西村ひろゆき・「2ちゃんねる」管理人の座談会
PDFファイル(1)(2)
・広報誌「edge」2003年12月号(エッジ)
livedoorストリームライン特集「ネットシネマの現状と将来性について」エッジ株式会社代表取締役社長兼CEO堀江貴文氏とゲスト4監督(香月秀之監督、市野龍一監督、矢崎充彦監督、及川中監督)の座談会
PDFファイル(1)(2)(3)
・広報誌「edge」2003年8月号(エッジ)
LindowsOS発表記念対談「マイクロソフト社に勝つチャンスはあると考えています」エッジ株式会社代表取締役社長兼CEO堀江貴文氏とLindows.com社CEOマイケル・ロバートソン氏の対談
PDFファイル(1)(2)(3)
・ホームページ「NIKKEI NET」2003年3月(日本経済新聞)
「角を矯(た)めて牛を殺す──P2Pの可能性とジレンマ 」(ネット時評)
・ホームページ「あおぞら情報システム株式会社」2002年12月
リニューアルした同社ホームページの業務案内コーナー(コピーライティング)
・ホームページ「NIKKEI NET」2002年12月(日本経済新聞)
「タイプ別に見る2003年の年賀状ソフトはこれだ!」(ソフトウェアレビュー)
「筆王2003 阪神タイガース版」他7点
・ホームページ「NIKKEI NET」2002年12月(日本経済新聞)
「マスメディアのスルーによって増幅する『ネットVSマスメディア』 」(ネット時評)
・ホームページ「NIKKEI NET」2002年8月(日本経済新聞)
ITマンスリーeye ITが本当にわかる20冊(書評)
「IT革命の本質と思想を理解する」 『ビーイング・デジタル』他4冊
「IT活用仕事術をマスターする」 『モバイル書斎の遊戯術』他4冊
「ITビジネスと経営者の現在・過去・未来」 『ゴンゾー・マーケティング』他4冊
・ホームページ「キーマンズネット」2002年3月(リクルート)
「iDCのファシリティ・コネクティビティ大全」(iDC選択利用ガイドライン)
・ホームページ「キーマンズネット」2002年2月(リクルート)
「UNIXサーバー購入完全ガイド」(ハイエンドUNIXサーバーの最新市場動向)
・ホームページ「MCPキャリア・ディレクトリ」2001年8月(マイクロソフト)
「究極の目標は「この人なら当然知っている」と信頼されるエンジニア」(インタビュー)
・広報誌「理研パテント情報」2001年通巻20号(理化学研究所)
「位相シフトディジタルホログラフィ装置」(インタビュー)
・広報誌「理研パテント情報」2000年通巻17号(理化学研究所)
「抗生物質を不活化する酵素遺伝子の開発」(インタビュー)
・広報誌「理研パテント情報」2000年通巻16号(理化学研究所)
「パルスレーザー照射による半導体材料の加工」(インタビュー)
・広報誌「理研パテント情報」2000年通巻15号(理化学研究所)
「ポリアミン誘導体〜臨床と有機材料への応用〜」(インタビュー)
・広報誌「理研パテント情報」2000年通巻14号(理化学研究所)
「生体信号センサから脳型コンピュータへ」(インタビュー)
・ホームページ「オンラインブックストア・ビーケーワン」2000年7月〜(ブックワン)
2000年7月から2002年3月まで企画販売部門で外部スタッフとして企画編集をした。
書評多数
「ネットバブルを読む」(コラム)
「文化人マッピング本をマッピングする」(コラム)
「群衆 それぞれの姿、それぞれの生活」(コラム)
「政治家・石原慎太郎を知るためのブックガイド 石原慎太郎の「突破力」を支えるものは?」(コラム)
「「塀の中」の体験記を読む」(コラム)
「「つくる会」中学歴史教科書が検定合格 各紙社説の比較」(コラム)
「『2ちゃんねる宣言』著者インタビュー(井上トシユキ、ひろゆき、山本一郎@切込隊長)」
「『総理大臣長島茂雄』江本孟紀さんインタビュー」
「『スプーン』森達也さんインタビュー」
「メールマガジン「日本国の研究」猪瀬直樹さんインタビュー」
「『天皇の戦争責任』竹田青嗣さんインタビュー」
「『ついていく父親』芹沢俊介さんインタビュー」
「『日本現代写真史1945→95』駒井正敏さんインタビュー」
「『最初に父が殺された』ルオン・ウンさんインタビュー」
「『野坂昭如コレクション』野坂昭如さんインタビュー」