※「構成協力」や「編集協力」については宮島の名前が著作物上に明記されているものだけを公表。それ以外のものについては非公表。公表しているもの以外にも、投資指南書(経営コンサルタント)、政治コラム(政治家)、経済コラム(大学教授)、経済コラム(専門家)、外交関連書(大学教授)、社会問題書(大学教授)、経済関連書(専門家)、労働問題書(大学教授)、ビジネス書(大学教授)、医療関連書(ジャーナリスト)などで構成協力あり。

・書籍『ニッポン宇宙開発秘史――元祖鳥人間から民間ロケットへ』2017年11月(NHK出版新書、的川泰宣著)
JAXA(宇宙航空研究開発機構)名誉教授の的川泰宣氏の著書で編集協力。
・書籍『まんがでわかる サピエンス全史の読み方』2017年6月(宝島社、山形浩生監修、葉月画)
スペシャル対談「もうフィクションにすがる生き方はやめよう!」を構成(実業家の堀江貴文氏と翻訳家・評論家の山形浩生氏による対談)。
・書籍『日本は再びアジアの盟主になる』2017年3月(宝島社、宮崎正弘・石平・福島香織著)
巻末鼎談「日はまた昇る――中国は日本に再びひざまずく」を構成。
・書籍『「イノベーション大国」次世代への布石 異次元の成長を遂げたシンガポールの未来戦略と日本の活路』2017年2月(日経BP社、日経BP総合研究所編)
「NEC 世界最高レベルの生体認証技術でシンガポールの安全・安心を守る ―「One」を生み出しグローバルに展開、新たなビジネスを創出」「コーエーテクモ 社員旅行がきっかけで「一目惚れ」、周到な準備を重ねて現地へ進出 ―世界から英知を集めて、若いインドや東南アジアの市場を取り込む」を構成。
・書籍『まんがでわかる 田中角栄の人を動かす力』2016年9月(宝島社、別冊宝島編集部編著)
巻末対談「田中角栄はリーダーシップの“神”だった!」を構成(自由民主党衆議院議員の石破茂氏と元AKB48総監督で歌手・タレントの高橋みなみ氏による対談)。
・書籍『中国バブル崩壊の全内幕』2016年7月(宝島社、宮崎正弘・石平・福島香織著)
巻末鼎談「習近平は遺産を食い潰す」を構成。
・書籍『中東から世界が崩れる――イランの復活、サウジアラビアの変貌』2016年6月(NHK出版新書、高橋和夫著)
放送大学教員の高橋和夫氏の著書で編集協力。
・書籍『偽装国家・中国の「歴史認識」』2016年5月(宝島社、石平著)
中国問題評論家の石平氏の著書で構成協力(文庫)。
・書籍『プーチンはアジアをめざす――激変する国際政治』2014年12月(NHK出版新書、下斗米伸夫著)
法政大学教授の下斗米伸夫氏の著書で編集協力。
・書籍『恨韓論 世界中から嫌われる韓国人の「小中華思想」の正体!』2014年9月(宝島社、黄文雄著)
評論家の黄文雄氏の著書で構成協力。
・書籍『「全身病巣」国家・中国の死に方』2013年11月(宝島社、石平著)
中国問題評論家の石平氏の著書で構成協力。
・書籍『安倍晋三が第2の田中角栄になる日 「米中同盟」という国難』2013年8月(KKベストセラーズ、青木直人著)
ジャーナリストの青木直人氏の著書で構成協力。
・書籍『ネット右翼の矛盾 憂国が招く「亡国」』2013年2月(宝島社新書、安田浩一・山本一郎・中川淳一郎著)
第4章(座談会「ネット右翼の正体――お前ら、日本をどうしたいんだ!」)を構成。
・書籍『中国人に負けない7つの方法』2012年7月(宝島社、石平著)
中国問題評論家の石平氏の著書で構成協力。
・書籍『松下政経塾憂論』2011年12月(宝島社、江口克彦・東海由紀子著)
江口克彦・参議院議員と東海由紀子・昭和女子大学客員教授の著書で構成協力。
・書籍『中国人の正体 中華思想から暴く中国の真の姿!』2011年7月(宝島社、石平著)
中国問題評論家の石平氏の著書で構成協力。
・書籍『迷走政権との闘い』2011年5月(アスキー新書、福島瑞穂著)
福島瑞穂・社会民主党党首の著書で構成協力。
・書籍『「みんな」の力――小さな政府で日本は飛躍する!』2010年6月(宝島社新書、渡辺喜美著)
渡辺喜美・みんなの党代表の著書で構成協力。
・ゲーム「私の夢&銀行」2005年3月(全国銀行協会)
高校生向け金融経済学習PCゲームの用語監修・執筆などを担当。

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