・書籍『激わかる! 実例つきビジネス統計学 』2017年6月(実業之日本社、共著)
・書籍『DeNAと万引きメディアの大罪』2017年3月(宝島社)
「DeNA『大量パクリメディア』 全10サイト閉鎖騒動の顛末」を執筆。
・ムック『天皇と皇室典範』2016年11月(別冊宝島)
「時間をかけて合意形成が行われた“おことば” 天皇陛下が問題提起された『高齢譲位』」(日本法制文化史学者の所功氏へのインタビュー記事)を構成。
「葦津珍彦の“生前退位”説と天皇の“拒否権”」を執筆。
「有識者会議で議論されてきた女性・女系問題とは?」を執筆。
・書籍『闇に葬られた「怪死」の真相』2016年5月(宝島社)
「1983年 中川一郎代議士縊死事件 鈴木宗男が告白『恩師殺しの汚名を晴らす』」を執筆(編集部と共同執筆、別冊宝島『日本「怪死」事件史』2006年8月1日発行より再録)。
・ムック『中国バブル崩壊の真実』2016年2月(別冊宝島)
「中国バブル崩壊後、中国はどこへ進んでいくのか『日本は中国を救済するフリをしてハゲタカになるべき!』」(宮崎正宏氏と渡邉哲也氏の対談)を構成。
「統計が一致しない中国経済の“謎” ここまで乖離している! 『中国のGDP』と『李克強指数』」を執筆。
「『経済的』『政治的』『地政学的』バブルが破裂 アメリカ内でも警告! 中国が最終的に引き起こす『3つのバブル』崩壊!」を執筆。(コラム「『人民元』国際通貨入りは脅威か?」含む)
「“トラブルド・テン”10の国と地域が危ない 中国のバブル崩壊が世界に与える甚大な被害」を執筆。
「世界で最も中国に依存する国『韓国』の悲劇 『中国の弟分』も連鎖破綻? 韓国経済の“いびつな”構造」を執筆。
・ムック『昭和史10大事件の謎』2015年8月(別冊宝島)
「日中国交正常化 田中角栄の資源外交と幻の“日中同盟”」(青木直人氏談)を取材・構成。
・書籍『オール図解!ピケティが教えてくれた格差と貧困のカラクリ (『21世紀の資本』これだけ知っていればいい) 』2015年4月(廣済堂出版、共著)
・ムック『世界を乗っ取る 習近平』2014年9月(別冊宝島)
「羅針盤を失った中国経済 習近平と「リコノミクス」」
「習近平体制最大の難関 バブルはついに崩壊するのか」
「格差社会とフラストレーション 膨大な貧困層vs僅かな富裕層」
・ムック『黒い皇帝 プーチン』2014年6月(別冊宝島)
構成(元時事通信社モスクワ支局長・名越健郎氏インタビュー「プーチンが目指す再帝国化の野望」)と記事(「モスクワ大公国から領土を拡大 広大な版図を築いたロシアの歴史 不凍港確保から始まったロシアの膨張政策」)を執筆。
・ムック『従軍慰安婦の真実』2013年8月(オークラ出版)
「『誤報』なのか、マスメディアが計算し尽くした演出なのか 橋下徹『慰安婦は必要』報道を検証する」を執筆。
・ムック『アホでマヌケな中国』2013年3月(別冊宝島)
「巻頭特別対談 中国人の思考回路をぶっちゃけ語る」を構成(中国問題評論家の石平氏とジャーナリストの福島香織氏の対談)。
・ムック『現代日本を操った黒幕たち』2012年12月(別冊宝島)
山段芳春、西山廣喜、田中清玄、正力松太郎、小針暦二、瀬島龍三、小佐野賢治、福本邦雄、岸信介、田中角栄を担当。
・書籍『あなたのスマートフォンが狙われている!』2011年10月(アスキー・メディアワークス)
「スマートフォンやタブレット端末の普及が急速に進む中、最新のIT犯罪事情とIT社会の歩き方を解説した本。アスキー新書。(単著)
・ムック『JAPANISM』2011年4月~2011年8月(青林堂)
「新・反日マスコミ観察記」を連載。
・ムック『撃論ムック』2008年7月~2011年1月(オークラ出版)
「ネット言論多事争論」を連載。
・ムック『読むだけですっきりわかる日本と世界のニュース』2010年12月(別冊宝島)
政治・経済の最新ニュースのわかりやすい解説記事を執筆。
・ムック『2010年 日本vs中国!』2010年1月(別冊宝島)
「東アジア共同体 鳩山の『友愛』は可能か! 中国も東アジアもアメリカが必要だ」を執筆。(ジャーナリスト・櫻井よしこ氏インタビューも)
「米中関係 米中の関係は蜜月時代を迎えているのか? 中国に擦り寄る米国のオバマ」を執筆。(国際問題アナリスト・藤井厳喜氏インタビューも)
「ポスト胡錦濤 胡錦濤の後は誰か? 太子党・習近平vs調和派・李克強」を執筆。(ジャーナリスト・青木直人氏インタビューも)
「台湾問題 女性党首率いる民進党の躍進なるか? 親中派国民党の勢いを止めよ」を執筆。(ジャーナリスト・櫻井よしこ氏インタビューも)
・書籍『雇用大崩壊 サラリーマンがなくなる日』2009年8月(中経出版)
「『雇用を守れ!』が雇用を壊す!」ということで、バブル崩壊後から続く「目先の雇用維持」への批判を軸に、広く雇用問題を取り上げた本。(単著)
・ムック『環境バブルで日本が変わる!』2009年5月(別冊宝島nonfiction)
「巻頭VIPインタビュー 小池百合子元環境相に聞く『日本は環境エコノミーで変われますか?』」を構成(元環境相の小池百合子衆議院議員にインタビュー)。
・ムック『日本経済ヤバい!教科書』2009年4月(別冊宝島)
「巻頭インタビュー 100年に一度の危機で『1940年体制』に逆流する日本」を構成(元金融・行革担当相の渡辺喜美衆議院議員にインタビュー)。
「雇用崩壊のトレンド」を司会・構成(エコノミストの門倉貴史氏と人事コンサルタントの城繁幸氏の対談)
他に座談会構成、キーワード、脚注、など。
・ムック『ヤバい中国人』2008年8月(別冊宝島)
「日本に飛来!有害物質に汚染された『黄砂』の恐怖」を執筆。(東京大学環境安全研究センター・戸野倉賢一准教授に取材)
「VIPインタビュー 中川昭一衆議院議員に聞く 中国人の大量移入を招く『移民庁構想』は是か非か?」を構成。その後文庫化。
・書籍『子どもとケータイ Q&Aで学ぶ正しいつきあい方』2008年7月(リックテレコム)
「Q&Aでわかる子どもとケータイの正しいつきあい方」
「子どものための13のサポート方法」
「次代につなぐ大人の責任」
以上を執筆。(共著、モバイル社会研究所監修)
・ムック『別冊宝島1500号 長くて曲がりくねった道』2008年3月(別冊宝島)
別冊宝島バックナンバーのブックレビューとして
「思想・社会学 現代社会に挑戦する知の集大成」(『現代思想のキーワード』『保守反動思想家に学ぶ本』ほか)
「パソコン・『いっきにわかる』シリーズ テクノロジー進化の歴史」(『機械オンチに捧げるパソコン・ブック』ほか)
以上を執筆。
・ムック『反日マスコミの真実2』2008年1月(オークラ出版)
「なぜか報道されない民主党議員の失言」を執筆(事務所経費問題やリクルート事件にも言及)。
・ムック『日本経済タブーの教科書』2008年1月(別冊宝島)
「経済孤児ニッポンの真実」を執筆(民族資本にも外国資本にも見捨てられる日本、低迷する対日直接投資、外資脅威論のマボロシ)。その後文庫化。
他に座談会構成、脚注など。
・ムック『ニッポンの恥!』2007年12月(別冊宝島リアル)
「『売国奴』と言われてもやむなし セレブ公務員」
「ニッポンの知恵袋が迷走!? 無駄口の多い裁判官」
「環境ファシズムの足音 『不都合な真実』に煽られる人々」
「マスコミ人&政治家編 ブログ炎上」
「日本語崩壊の最先端 子どもの名前がヘンだ!」
以上を執筆。その後文庫化。
・ムック『誰も報じない中国の真実』2007年11月(オークラ出版)
「日本人選手を待つブーイングに大気汚染」
「中国電網弾圧事情」
「臆面なき模倣大国」
以上を執筆。
・ムック『中国の黒いワナ』2007年9月(別冊宝島リアル)
「巻頭特別対談!西尾幹二vs青木直人 六者協議“悪夢”のフィナーレ!『米中密約』に封じ込められる日本」
「巻末特別座談会!佐藤優・荒木和博・青木直人 朝鮮半島と『米中ロ』パワーゲームの正体!東アジアを覆う新帝国主義」
以上を構成。
・ムック『情報戦「慰安婦・南京」の真実』2007年7月(オークラ出版)
「ネット時代の情報戦」を執筆。
・ムック『日本タブー事件史2』2007年7月(別冊宝島)
「戦後『皇室タブー』事件史 マスコミが抗議・攻撃された記事内容は『不敬』か『否』か」を執筆。風流夢譚事件、皇室ポルノ事件、パルチザン伝説事件、天皇Xデーマニュアル事件、「大正洗脳」事件、皇太子ヘアースタイル改造計画事件、ゴーマニズム宣言「かばやきの日」事件、などに言及。その後文庫化(『真・日本タブー事件史』)。
・ムック『ネットvsマスコミ!大戦争の真実』2007年5月(オークラ出版)
「NHKはなぜ嫌われるのか 公共放送を覆う『特権性』という病」(右からも左からも嫌われるNHK)
「『ぷちナショナリズム症候群』のピンぼけ分析を嗤う W杯サポーターはみんな『右翼』だってさ」(香山リカ批判)
以上を執筆。
・ムック『朝日新聞のトンデモ読者投稿』2007年5月(晋遊舎)
「『サヨク叩き』批評」を執筆。
・ムック『反日マンガの世界』2007年5月(晋遊舎)
「山上たつひこ『光る風』 軍国主義化する日本の近未来を描く 七〇年代の空気を反映した青春巨編」
「「反日」のお花畑へようこそ! 本屋には売っていない反日マンガ」
「あきもとゆみこ『無防備マンが行く!』 無防備地域は攻撃を受けない!? 能天気平和主義者の無防備なオツム」
以上を執筆。その後新書化。
・ムック『池田大作なき後の創価学会』2007年4月(別冊宝島リアル)
島田裕巳氏の「創価学会で「池田本仏論」が広まる理由」を構成。その後文庫化(『創価学会Xデー』)。
・書籍『就職氷河期世代が辛酸をなめ続ける』2007年3月(洋泉社)
戦後最大の就職難となった「就職氷河期」を、景気回復に取り残された問題として扱った本。(単著)
・ムック『TBS「報道テロ」全記録』2007年2月(晋遊舎)
「既存ジャーナリズムのインターネット“嫌悪”の正体」を執筆。
・ムック『「反日マスコミ」の真実』2006年12月(オークラ出版)
マスコミの偏向報道や既得権についてまとめたムック。
「NHK偏向報道の真実」
「ニュースにならないメディア批判」
「マスコミ利権を崩す新しい動き」
「オーマイニュースの真実」
以上を執筆。
・ムック『日本「黒幕」列伝2』2006年11月(別冊宝島)
政商やフィクサー、革命家、メディア王などのエピソードをまとめたムック。正力松太郎、野間清治、徳間康快、岸信介、花村仁八郎を担当。その後文庫化(『日本の「黒幕」』)。
・書籍『現在がわかる! 格差社会』2006年9月(九天社)
「格差社会」問題を多角的に取り上げた入門書。(単著)
・ムック『昭和・平成 日本「怪死」事件史』2006年8月(別冊宝島)
「中川一郎代議士縊死事件 『恩師を殺した』といわれた男が24年目に告白する『疑惑の真相』」を執筆(編集部と共同執筆)。故・中川氏の秘書だった鈴木宗男代議士(新党大地代表)への特別インタビューを中心に事件を解説。
・ムック『嫌韓流の真実!ザ・在日特権』2006年6月(宝島社)
『マンガ嫌韓流の真実!』の続編で「在日特権」ならびに在日コリアン問題を扱った本。
「公務員への登用 門戸を開く日本に、それでも不満の声が!」
「指紋押捺制度の廃止と復活 韓国人密入国者の取締まり対策として始まった制度だが……」
「教育面での優遇措置 センター試験での外国語選択、朝鮮学校の保護者に対する補助金」
「総連、民団、プロ市民の圧力事件 権益の延命を目的とした、古典的な集団抗議活動は健在!」
「韓国人ビザ免除恒久化 在日イメージに悪影響を与えかねない措置なのだが……」
「生活保護と在日 在日韓国・朝鮮人の生活保護受給率はなぜ高いのか?」
「社会保障費、公共料金の免除疑惑 年金、水道料金、NHKの受信料まで免除されている……の真偽」
「日本のプロスポーツと“在日枠” WBCにはなぜ在日の選手が出場できたのか? Jリーグにはなぜ在日枠があるのか?」
「韓国籍なのに兵役免除とはいかに? 同胞たちに向けられた厳しい目」
「新聞・雑誌に見る“在日イメージ”の変遷 戦後進歩派メディアが在日を「聖域」にした!」
「小松川事件と金嬉老事件」
「『朝日新聞』はいかに屈服したか?(稲垣武氏インタビュー)」
以上を執筆。編集協力も。その後文庫化。
・ムック『団塊楽園の崩壊』2006年6月(晋遊舎)
「ホリエモン現象を支持した全共闘世代とその屈折した反資本主義体質!」
「団塊世代が抱き続けた全共闘壊古体質の実態とは!?」
「呉智英氏の展開する団塊批判への批判は団塊擁護に非ず」
「かつての労働貴族的な公務員優遇を推進する団塊労組幹部たち」
以上を執筆。また
「特別インタビュー 全共闘世代とは何だったのか?全共闘世代が社会の中枢にのさばる限り二〇〇七年問題は終息しない!!」
を構成。
・ムック『嫌韓流の真実!場外乱闘編』2006年2月(宝島社)
『マンガ嫌韓流の真実!』の続編で「笑韓」および「コリアンVOW」的な内容。
「巻頭カラー特集コリアンVOW! 整形大国の常識……大統領だって美しくなりたい!?」
「巻頭カラー特集コリアンVOW! 竹島(独島)狂騒曲……イラクでも北極でも「独島愛」!」
「巻頭カラー特集コリアンVOW! 韓流デモの様式美……焼身、断指、竹ざお攻撃、海外遠征……」
「日本語は敵性語!?「日帝の残滓を取り除こう」キャンペーンの迷走」
「韓国で出張サービス?反日的日本人たちの罪深き謝罪ツアー」
「世論調査に見る“反日・反米意識”のスジ違い!?」
「韓国の恩人=マッカーサーを冒涜する人々」
「「竹島の日」に刃物で抗議した韓国の“選良”」
「お笑い!独島商法──竹島で合コンイベントって……」
「日本文化のウリナラ起源認定、そのトンデモな世界!」
「相手が中国だとコロッと変わる?「ウリナラ起源」の二枚舌」
「卵子を売る韓国の女子大生たち」
「核不拡散なんてしーらない」
「国を挙げて「借りた金は返すな!」──韓国プラスチックバブルの末路」
以上を執筆。編集協力も。その後文庫化。
・ムック『図解 2007年問題のすべてがわかる』2006年1月(技術評論社)
団塊世代引退にともなう「2007年問題」を多角的に取り上げた入門書。(単著)
・ムック『マンガ嫌韓流の真実! 〈韓国/半島タブー〉超入門』2005年11月(宝島社)
ベストセラー『マンガ嫌韓流』の検証本。
「ウリナラ起源・ウリジナル なんでも「韓国起源」に結びつける気質の真相」
「海賊版・パクリ文化 日本製製品、アニメキャラ――盗みまくってもなぜか反日!?」
「歴史の捏造 「万葉集は韓国語で書かれた」から「天皇家在日認定」まで!」
「ウリナラマンセー主義 ハングルはすごい!キムチはすごい!の悲しき現実」
「小中華思想 なぜ中国に媚びてしまうのか?」
「強制連行神話 神話崩壊で永遠の「被害者」ではもういられない」
「在日と公職 公務員にはなれても管理職にはなれない……是か非か?」
「在日と国民年金 「在日韓国人の分も日本が払え」の理不尽」
以上を執筆。編集協力も。その後文庫化。
・ムック『ヒルズではたらく社員の告白~ネット企業って、実際どうよ?』2005年10月(洋泉社)
「花形ネット企業の社員は幸せなのか」を担当。勤務時間、入社の経緯、査定、年収、社内意思決定、やりがい、忠誠心などを整理しつつ総括。
・ムック『日本「霊能者」列伝』2005年10月(別冊宝島)
霊能者と呼ばれた人たちのエピソードをまとめたムック。長岡良子(璽光尊)、九鬼盛隆、友清歓真、国安仙人、本吉嶺山を担当。その後文庫化。
・ムック『昭和・平成 日本「黒幕」列伝』2005年6月(別冊宝島)
政商やフィクサー、革命家などのエピソードをまとめたムック。小佐野賢治、浅田満、小針暦二、泉井純一、田中清玄、四元義隆、北一輝、大川周明、里見甫、石原莞爾、田中隆吉、コラム(黒幕度チェック、日本史に見る黒幕列伝、黒幕がよくわかるこの一冊)を担当。その後文庫化。
・ムック『日本タブー事件史』2005年1月(別冊宝島)
「英タイムズ紙の雅子妃『うつ病』報道 『なぜ議論しようとしないのか』外国人特派員記者が見た皇室報道の問題点」を執筆。在日外国報道協会会長のハンス・ヴァン・デル・ルフト氏へのインタビューを中心に、外国メディアの度を過ぎた皇室報道も紹介。その後文庫化。
・ムック『皇位継承と宮内庁』2004年11月(別冊宝島)
「“京都還幸”論から“無政府錦旗革命”まで さまざまな皇室論の系譜」を執筆。
八木秀次氏へのインタビュー「皇統の本質は男系にある。不勉強な女帝論は世論をミスリードする」および構成。
鈴木邦男氏へのインタビュー「神話時代のおおらかなる天皇への回帰を!」。
松本健一氏へのインタビュー「公務のインフレーションを憂う」および構成。
・ムック『筑紫哲也「妄言」の研究』2004年2月(別冊宝島リアル)
「逝ってよし!危機を煽る『経済報道』『スローライフ』特集 経済オンチが『反成長』とは笑止千万!?」を執筆。
・ムック『まさかの業界再編』2003年12月(ビジスタMOOK)
ソフトバンクパブリッシング「ビジネススタンダード」のムック。自動車、広告、化学、鉄鋼、アパレル、飲料・アルコールの各業界紙編集長インタビューを担当。
・ムック『怨霊地図 関東一都六県』2003年9月(TJMOOK)
・ムック『2003年3月決算でわかった! 伸びる会社』2003年8月(別冊宝島)
精密機器、金融、証券・保険、電力・ガスを担当・執筆。
・ムック『まれに見るバカ女との闘い』2003年7月(別冊宝島リアル)
ベストセラーになった『まれに見るバカ女』の続編。「工藤雪枝 皇室という伝統的な権威にぶら下がって『ぼやき漫才』を永久に続ける気?」「おバカを増殖させた言葉 個性派・癒し系・セレブ」「抗議運動を牛耳った団体の正体 君は『行動する女たちの会』を知っているか?」を執筆。長谷川三千子氏と岡本明子氏の対談「ジェンダーフリー=男女完全平等政策のトンデモない実態 フェミファシズムの足音が聞こえる!」の構成を担当。編集協力も。その後文庫化。
・ムック『錬金術のしくみ ベンチャー上場』2003年6月(別冊宝島)
板倉雄一郎氏への巻頭インタビュー「上場の光と影“ヒモつきの錬金術”を斬る」と「ベンチャーを苦しめる規制、お役所仕事…その争いと現状」を執筆。
・書籍『経済大論戦 1冊で50冊の経済書を読む』2003年2月(朝日新聞社)
「第一部 代表的エコノミスト12人の横顔」「第二部 話題の経済書50冊を一気に読む」「おわりに」を執筆。(共著)
・ムック『私たちの好きなハリー・ポッター』2003年2月(別冊宝島)
「魔法族も憧れる由緒正しきパブリック・スクールの世界」を執筆。その後文庫化。
・ムック『まれに見るバカ女』2003年2月(別冊宝島リアル)
「原陽子 ネットの日記で大バカを曝した国会の“ヒロスエ”」「石原里紗 “主婦叩き”で成り上がった“一〇〇円ライター”の過去」「辛淑玉 『在日朝鮮人』という聖域」「片岡都美 妄想の中でしか女になれない!?」「渡辺真理/小宮悦子/戸野本優子/石井苗子 実は『エロス』として消費される“才女”」を執筆。編集協力も。その後文庫化。
・ムック『石原慎太郎の値打ち。』2002年9月(別冊宝島リアル)
松本健一氏への取材「本当に「保守」の人なのか?“ナショナリスト”石原慎太郎の値打ち。」を執筆。石原慎太郎は右翼ではない。冷戦崩壊後の右翼・保守思想界の混乱について。
・ムック『収支決算!ワールドカップ』2002年9月(別冊宝島リアル)
山崎浩一氏への取材「日本が書いた語った“韓国”の正体!!」を執筆。反韓・嫌韓感情とW杯期間中の「言論統制」のパロディについて。
・ムック『立花隆「嘘八百」の研究』2002年1月(別冊宝島リアル)
京都大学名誉教授・佐藤進氏への取材「立花さん、まずはブルーバックスをきちんと読みなさい!」を執筆。その後文庫化。
・ムック『腐っても「文学」!?』2001年7月(別冊宝島リアル)
企画構成に参加。
・書籍『大学は研究室で選べ2』2001年4月(数研出版)
「PCショップ運営を通してナマの経済を知る」「手作りの「小型衛星」が宇宙を行く!」を執筆。(共著)
・書籍『素顔の科学誌』2000年12月(東京書籍)
エジソンに関するエピソードとして「蓄音機に残された歯形」を執筆。(共著)
・ムック『渋谷系ネットビジネスの「正体!」を見た』2000年11月(別冊宝島リアル)
「ビットバレー前夜の青春群像! パソコン少年の会社ゴッコが資本金2億の新興企業になるまで」を執筆。
・ムック『いまどきのブンガク』2000年3月(別冊宝島)
鈴木清剛、瀬名秀明、いとうせいこう、椎名桜子、平野敬一郎に関するコラムを執筆。編集協力も。
・ムック『隣のオウム真理教』1999年12月(別冊宝島)
「ポストオウム世代と井上嘉浩の危険な話」を対談・構成。
・ムック『おかしいネット社会』1999年2月(別冊宝島)
「群れてしまう「病」からの逃走」「日コン連叩きに見る“マッチポンプ魂”の構造と力」を執筆。
・ムック『官僚が言えなかったホンネの話』1998年10月(別冊宝島)
「「ふざけるな裁量行政!」のパラドックス」の構成。
・ムック『東大さんがいく!』1998年5月(別冊宝島)
「[東大さん=ユダヤ人説]を検証する!」の構成。
・書籍『ポケモンの魔力』1998年3月(毎日新聞社)
「子どもたちは、なぜ倒れたか」「母も子も、メディアに奇妙な免疫をもちはじめた!!」を執筆。(共著)
・書籍『AOL完全収録&完全比較』1997年7月(同文書院)
AOL日本上陸直後に書いた本。主要プロバイダ各社のコンテンツとの比較も。(単著)
・書籍『日本パソコン旅日記』1997年5月(徳間文庫)
「自宅にいながら世界中を電脳旅行」を執筆。(共著)
・書籍『インターネット再入門&最活用』1997年4月(同文書院)
「メール&ニュースを使いこなしているか」を執筆。(共著)
・書籍『最強パソコン本はこれだ!』1997年3月(ワニブックス)
インターネット本とパソコン雑誌のレビューを執筆。(共著)
・書籍『OCNのことがわかる本』1997年1月(日本実業出版社)
低額常時接続サービスについて解説。(共著)

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